スカドル雪歩 その2

616 :395:2008/12/02(火) 22:19:59 0
ミーティング 雪歩ソロ スカドルランク外

3日後、事務所の会議室にて。
俺「さて、雪歩の今後の活動方針だが・・・案を3つ考えてみた。」
雪歩「は、はい・・・」

俺「一つめは、普通のアダルトビデオ女優として売り出すことだ。雪歩ならいわゆる「単体女優」メインヒロイン扱いで大きく稼げるだろう。
  しかも相手がプロの男優さんなので、病気の心配は少ない。
  ただし、激しいセックスをしないといけないので、おなかの赤ちゃんに影響があるかもしれない。
  あと、普通のレンタルビデオ屋さんとかにも雪歩がセックスしているビデオが並んでしまうので、お父さんやお弟子さんにばれてしまう可能性が高い。
  勘当されているとはいえ、できれば雪歩たちにはいずれ仲直りしてほしいから、お父さんにばれるのは避けたい。」

俺「二つ目は、風俗で働くことだ。多少年をごまかす必要があるが、高級ソープランドというところで働けば稼ぎは大きい。
  風俗情報誌とかへの顔出しをしなければ、お父さんやお弟子さんがお客さんにならない限りばれない。
  ただし、不特定多数の男の人とセックスしなければならないので、病気にかかる可能性が高い。
  性病にかかると、おなかの赤ちゃんにも感染してしまう。」
雪歩「お、おなかの赤ちゃんにさし障るお仕事は避けたいです。お父さんにばれるのも・・・」

俺「最後に三つめ。これが一番お勧めだと思ってるんだが・・・スカトロビデオというマニア向けの特殊なアダルトビデオに出演することだ。
  世の中にはスカトロマニアと言って、かわいい女の子がおしっこやウンチをする場面を見て喜ぶ特殊なマニアの人たちがいるんだ。
  スカトロビデオだとセックスしなくてよいから、病気の心配がないし、おなかの赤ちゃんにさし障ることも少ない。
  しかも特殊なマニアの人にしか出回らないから、お父さんやお弟子さんにばれることも、ほぼないだろう。
  人前でウンチやおしっこをして、ビデオに撮られてたくさんの人に見られる恥ずかしさはあるが、それだけだ。」
俺「スカトロビデオに出るかわいい女の子のことを、スカトロアイドル、略してスカドルと呼ぶそうだ。
  雪歩、俺と一緒にトップスカドルを目指さないか?」

雪歩「スカトロアイドル・・・それもアイドルなんですね・・・
   アイドルのお仕事で、プロデューサーが付いてくれるなら安心ですぅ!
   プロデューサー、スカトロアイドルのお仕事、よろしくお願いしますね。」
俺「よし!2人で頑張ろうな!雪歩のスカドル伝説が、今日これから始まるぞ!」

俺「しかしだ。アダルト方面の仕事をすることは、765プロ的にはご法度なんだ。
  スカドルを目指すことは雪歩と俺の秘密にして、社長やほかのアイドル達には言うなよ?」
雪歩「も、もちろんですぅ」

社長はともかく、雪歩父にはバレないようにせねば・・・
俺は、雪歩に『YUKI』という、とってもおざなりで目立たなそうな芸名をつけ、ビデオに出るときは黒髪ロングのかつらとメガネを着けさせることにした。
少なくとも、かつてのファンが一目見て雪歩だと気付かない程度には偽装しておかなければ。

ファン人数0人→1人 ランクアップ F


617 :395:2008/12/02(火) 22:22:58 0
表現力レッスン 雪歩ソロ スカドルFランク

俺「まずはスカトロビデオとはどんなもんかを勉強しよう。
  SM浣腸攻め系、アナルセックス系、自然排便露出系、塗便食便系、いろいろあるようなんだが、
  雪歩の場合は、とりあえず一番ソフトな自然排便露出系から入ろうと思う。アイドルのイメージPVみたいな感じと思えばいい。」
俺は、秘蔵のコレクションから倉本安奈の排泄ビデオを選び、雪歩に見せた。
倉本安奈がゴスロリのコスプレで極太ウンチをひり出す奴だ。

雪歩「ふえええ!私こんなすごいウンチ出ませんよう!」
んなこたーない。これぐらいのウンチを雪歩がしょっちゅう出してるのを俺は知ってるぞ。
俺「この手のビデオは、かわいい女の子がウンチを見せるアンマッチが受けてるんだ。ウンチの太さにとらわれる必要はないよ。
  それより人の見てる前でウンチできるようになるほうが重要だ。」

俺「そこで雪歩、スカドルとしての最初のレッスンだ。今、俺の目の前でウンチしてみろ。この洗面器の中にだ。」
雪歩「えっ・・・!今ここで、ですか?プロデューサーが見てるのに?」
俺「そうだ。本番は大勢のスタッフさんが見守る中、カメラの前で色っぽくウンチしなくちゃいけないんだぞ。」
雪歩「そ、そんなぁ・・・」
俺「雪歩の覚悟はそんなものなのか?おなかの赤ちゃんを一人で養っていくために覚悟を決めたんじゃないのか?」
雪歩「うう・・・はい・・・やりますぅ・・・」

俺は床に新聞紙を敷いて洗面器を置き、表現力レッスン用のビデオカメラをとりだして電源を入れた。
雪歩は俺のほうをチラチラ見ながら逡巡していたが、やがて意を決して洗面器にまたがり、ジャージのズボンとパンツをおろしてしゃがみ込んだ。
俺「待て雪歩。ズボンとパンツは脱いでしまえ。ウンチが出るところがよく見えない。膝も大きくひらけよ!」
雪歩「は、はい・・・」

今いる表現力レッスン場は、四方を鏡に囲まれている。イヤでも自分がどういう姿なのかを意識させられるのだ。
ズボンとパンツを脱ぐ雪歩。俺はRECボタンを押した。

雪歩「くぅ・・・ふっ・・・!」
いきむ雪歩。
雪歩は昨日と今日、ウンチを出していない。雪歩の中には硬すぎず少なすぎず、ちょうど出し頃のウンチが詰まっているはずなのだ。
いきんでいるが、肛門が盛り上がってこない。肛門自体が強く閉じてしまっている証拠だ。これじゃあ出ないかも。

15分後
やっぱり出る気配はない。
俺「ちょっと休憩しようか。リラックスすれば気分も変わるだろう。おっとズボンとパンツは脱いだままで。」
雪歩「はあ、はあ・・・はい。」
立ち上がる雪歩。しかし下半身裸なので所在なげだ。
浣腸するか・・・いや、ここはちゃんと自然排便させてやりたい。

俺「雪歩、いきなり人前でウンチは難しいから、おしっこから試してみようか。
  俺の前でおしっこしてみてくれよ。」
雪歩「うぅ・・・はい。おしっこなら、ちょっとしたい感じかもですぅ」
レッスン前に、事務所でお茶を飲ませまくっておいたので、そろそろおしっこしたくなる頃合いでもあるのだ。
ふたたび洗面器にしゃがみ込む雪歩。ビデオカメラのRECボタンを押す俺。
俺「こぼしても構わないから、遠慮なくぶちまけてくれ。しーって言いながらおしっこしてみるといいかもよ?」
雪歩「はじめてトイレを覚える子供みたいですね・・・」
俺「しー」
雪歩「しー」

ちょっ・・・しょろっじゅろろ・・・
俺「おおっ出た出た!」
雪歩「ぁ・・・ぁあぁぁ・・・で、出ちゃった・・・」
雪歩の表情は、恥ずかしいというより、何かに驚いたような感じだった。
人前で本当におしっこしてしまった自分が信じられない、ということだろうか。


618 :395:2008/12/02(火) 22:24:51 0
俺「よし、この勢いでウンチにも挑戦してみよう!
  雪歩、ちょっと四つん這いになってみて」
雪歩「ぁ、ぅう・・・はぃ・・・」
俺は雪歩の肛門にオリーブ油を塗りこみ、肛門をマッサージしてやった。
雪歩「わっわっわっ!き、きたないですよう!」
俺「心配するな。リラックスして。」

ときおり指を肛門に突っ込んだりしながらもみほぐしてやる。確かな手ごたえがある。ウンチは確かにすぐそこまで来ている。
固く閉じていた括約筋が徐々にやわらかく緩んでくる。
雪歩「ああっ!そ、そんなことされたら、ウ、ウンチでちゃいますううぅ」
俺「よし、それじゃあウンチ出してみろ!」
俺は手を離した。雪歩は急いで洗面器にしゃがみ込み、いきみだす。俺は急いでビデオカメラを構え、雪歩に見えるようにRECボタンを押す。

むりっ!むりゅりゅりゅぅ・・・ぶほっ
驚くほどすんなりと、見事な一本糞を産み出してしまった。
俺「でたっ!おお~!いいのが出たな!雪歩もかわいい顔してちゃんとウンチするんだな。安心したよ。
  雪歩みたいな超絶美少女はウンチしないかも?とか思ってたよ俺!」
雪歩「ふえぇ・・・見ないで、見ないでくださいぃ!」
俺「だめだ。ビデオに撮って売り出してやる。たくさんのファンに雪歩のウンチを見てもらおうな!」

今、雪歩は、俺に見られていることを意識しながら、俺に見せるために、自分の意思でおしっこやウンチをひり出して見せた。
これは、ただの生理現象であるトイレの盗撮なんかとは訳が違う。
浣腸や利尿剤でむりやりお漏らしさせられるのとも訳が違う。
洗面器でホカホカと湯気を立てている雪歩のおしっことウンチが、俺へのかけがえのない贈り物のように思われた。
ありがとう雪歩、ありがとう・・・!

雪歩のおしっことウンチをトイレに捨てに行くふりをして、雪歩のウンチをほんのひとかけら、口に入れた。
繊維質が多く、ジャリッとした舌ざわり。濃厚な発酵臭と鮮烈な胆汁の苦味。
これが、雪歩の、味・・・

(中略)

もろもろ後片付け後。

俺「人前でおしっことウンチを出してしまった感想はどうだい?雪歩」
雪歩「なんか・・・なんだかわたし、とってもいけないことをしちゃった・・・わたしの中で、何か大事なものがこわれてしまったような気がしますぅ・・・」
涙ぐむ雪歩。
俺「おいおい泣くなよ・・・俺はとても美しいものを見たって思った。とてもドキドキしたよ。」
俺「本番ビデオ撮りは来週だ。本番用のウンチをためるのに4日掛けるとして、あさってもう一回ウンチレッスンをしよう。その次は本番になるよ。」
雪歩「わ、わたしは勝手にウンチしちゃいけないんですか?」
俺「雪歩のウンチはもはや商品だ。俺が厳密に管理させてもらうよ。
  大人用のオムツを用意したから、これを着けてくれ。おしっこはオムツに漏らして、トイレ以外でおしっこすることに慣れてくれ。
  ウンチは、ウンチレッスンか本番撮り以外では出しちゃだめだ。どのみち雪歩はもうトイレに行ってはいけないよ。トイレ禁止だ!」
雪歩「ええええっ!お、オムツですかぁ!」
俺「スカドルをやってられる期間に出せるウンチやおしっこの量には限りがある。
  だから、本番撮り以外のウンチやおしっこは、すべてスカドルとしてのレッスンに使う。
  ウンチを人に見せるんだから、食べるものにも気をつけてくれよ。とうもろこしとかがそのまま出てきたりすることのないようにな!」
俺「オムツにおしっこするときは、なるべく立ったままとか、歩きながらとか、話をしながらとか、何か別のことをしながらもおしっこを出せるように意識してみてくれ。
  ビデオで見たと思うけど、本番ではアクロバティックなポーズを決めながら笑顔でおしっこしてみせたりすることも必要になるからな。」
雪歩「うっぅぅ・・・は、はい・・・わかりました」
俺は、雪歩を床に寝かせてパンツを脱がせ、オムツを着けてやった。あまりの屈辱に雪歩は涙目だ。

レッスン場からの帰り道、俺は雪歩をファミレスに連れて行き、たらふく食わせてやった。デザート付きで。
たくさんウンチしてくれよな、雪歩。俺のために・・・!


つづく



725 :395:2008/12/12(金) 21:23:38 0
表現力レッスン 雪歩ソロ スカドルFランク

2日後
今日は雪歩のウンチレッスン2回目だ。
雪歩は俺のトイレ禁止令を忠実に守っていた。トイレを盗撮してるので間違いない。
今日はどんなウンチを出してくれるだろうか?

表現力レッスン場にて
俺「おっはよっ雪歩」
雪歩「お、おはようございますぅ」
俺「よし雪歩、ジャージ脱いでオムツ一丁になってくれ。今日は上も脱ごうか。ブラも外してね。」
雪歩「えっ・・・!う、上もですか!?」
俺「ビデオでは裸になってるやつもあっただろ?スカトロビデオは意図的に着衣でお漏らしする演出が多いけどさ。
  裸を見せることに慣れるのも必要だよ。」
雪歩「うぅ・・・はい」
最近雪歩は諦めが早くなったな。いい子だ。

オムツ一丁になった雪歩を床に寝かせ、オムツを開いてやる。ツーンとアンモニア臭が立ち昇る。
濡れたオムツを脱がせ、赤ちゃんのおしりふき用ウェットティッシュで簡単にまんこを拭いてやった。赤ちゃんのおしりふきは肌ざわりがソフトで清潔なので良い。
俺「ちゃんとトイレ禁止は守ってるようだね。それじゃあこの2日で溜まったウンチを見せてくれ。」
俺は三脚にビデオカメラをセットし、RECボタンを押した。

雪歩は胸を手で覆いながら、洗面器にしゃがみ込んだ。
俺「四つん這いになって、お尻を高く上げた状態でウンチを出して見せるんだ。力が入らない姿勢でもウンチを出せないと」
雪歩「は、はい・・・」

いきむ雪歩
俺「そんな苦しそうな顔をするな。『嬉しそうに』するんだ」
雪歩「あ、は、はい『嬉しそうに』ですね」

むち・・・ぷち・・・
ウンチの頭が見えだした。
俺「ウンチが見えてきたな。『せつなそうに』」
雪歩「せ、『せつなそうに』ですね・・・ふぅっ!」

むむ・・・もにゅ・・・くちゃあ・・・
ウンチの頭が出て、切れて落ちた。肛門がパクパクしている。

俺「よし一気に出してしまえ!『激しく』!」
雪歩「『激しく』ですね!んぅっ!」
ぼふっぼぼっぶぶりゅりゅぅ・・・にゅりゅりゅっ!びちゃっ・・・
激しくウンチをまき散らす雪歩。洗面器からこぼれる軟便!四つん這いでいきむ雪歩のおっぱいが揺れる。
じゅっ!じょろろっ!しょろろおおぉ・・・
いきんだ勢いでおしっこがあふれ出した。洗面器を飛び越えて床を汚す。

わずか2回目のレッスンでここまで出来るとは・・・
俺は雪歩の才能を甘く見ていたようだ。

雪歩「はぁ、はぁ・・・」
俺「雪歩。もう終わりかい?次にウンチするのは4日後の本番撮影だからな。今のうちに古いウンチは出し切っておいたほうがいいぞ。」
雪歩「ううーん・・・よくわかりません・・・まだ出るのかどうか・・・」
俺「そうか・・・じゃあ最後に浣腸して中を綺麗にしておこうか。」
雪歩「かんちょう・・・?」


726 :395:2008/12/12(金) 21:24:47 0
俺は荷物の中から、ガラス製500cc浣腸器とグリセリン薬瓶を取り出し、手早くぬるま湯でグリセリン溶液を作って浣腸器に満たした。
巨大な浣腸器を見た雪歩の顔に、怯えの色が浮かぶ。
俺「雪歩、いきむのを止めて、力を抜いて。大丈夫だ。俺に任せて・・・」
ウンチまみれの肛門に浣腸器を挿し入れ、ピストンの手応えを慎重に確かめながら、ゆっくりと時間をかけてピストンを押し込んだ。
雪歩「ああっ!なんかはいってきますぅ!・・・んぅう、はぅぅ・・・あっ!い、いた、いたい」
俺はそこでピストンを押し込むのを止め、浣腸器を抜いた。雪歩の肛門からジョロッと浣腸液が漏れる。入ったのは300ccか・・・
俺「よし!そのまましばらく漏れないように我慢してくれ。またウンチをしたくなるはずだ。
  お腹が痛くなると思うけど、あと10分だけ我慢してくれ。」
雪歩「も、もうお腹痛いですぅ!出ちゃいますぅ!」
俺「よ、よし、ゆっくり百数える間だけ我慢するんだ。すぐ出しちゃうと液しか出ないぞ!」
俺は雪歩を立たせ、両腕をつかんで逃がさない。

雪歩「うう、うええ・・・」
俺「よーし、はじめるぞ。いいーーーーちい、にいいーーーーいい、さああーーーーんん・・・」
雪歩「は、は、はやく、うう・・・」
俺「ぐおおーじゅううーるおおーーーーくうう、ぐおおーじゅううーしいいーーーーちいい・・・」
雪歩「あっだめっ・・・で、でちゃいますうううう!あああああん!」
雪歩はもう泣き顔だった。
びちゃびちゃっ!ぶぶぶりゅうっじゅるにりり・・・
立ったまま浣腸液と軟便を垂れ流す雪歩。白く細い脚がみるみるウンチまみれになり、床に茶色い水たまりが広がっていく。
俺「いいぞ雪歩!そのまま全部ぶちまけてしまえ!」

雪歩「ううっ・・・ひっく・・・」
雪歩はウンチの池にへたり込み、ウンチまみれで泣いていた。
俺は雪歩を立たせて、ウェットティッシュで体を拭いてやり、バスタオルをかぶせてシャワーを浴びに行かせた。
雪歩がレッスン場から出て行ったのを見届けてから、雪歩のウンチをひとかけら口に入れた。
今日のウンチは、水っぽくヌルリとした舌ざわり。苦味が少なく生臭い。
俺は、雪歩の味を、じっくりと噛みしめた。

(中略)

準備していたものの、後片付けは大変だった・・・
事務所でお茶を飲み、一息入れた。
俺「今日のレッスンは大成功だな。正直ここまで出来るとは思わなかったよ。今度の撮影は成功間違いないぞ!」
雪歩「は、はい・・・あのぅ、撮影でお浣腸されることってあるんでしょうか・・・」
俺「どちらかというと浣腸もののほうがポピュラーだよ。イヤでもウンチが出るから撮影しやすいんだな。
  だから、自然排便で魅了できるほうが、スカドルとしてはレベルが高い。雪歩はまず自然排便をマスターしよう。
  とはいえ、浣腸されてウンチを我慢する姿が好きってマニアもいるから、浣腸もできるようになろうな。」
雪歩「うう・・・そうですか・・・」
俺「よし、帰ろうか!メシおごるよ。何がいい?」

今日は雪歩に焼肉をたらふく食べさせた。ウンチの材料と思えば安いものさ。
ようやく雪歩に笑顔が戻った。
肉をたくさん食べると固くて臭いウンチになる。撮影の日が楽しみだ・・・!


727 :395:2008/12/12(金) 21:25:47 0
監督挨拶 雪歩ソロ スカドルFランク

翌日、俺は雪歩に伊達メガネとカツラを着けさせ、監督挨拶に連れて行った。
俺「こんちわ~・・・監督、例の娘、連れてきました。どうです?実物は写真よりイケてるでしょう!?
  ほれ、『YUKI』挨拶しな」
雪歩「おはようございます!はじめまして、ゆ、『YUKI』です!」

監督「ほう・・・!本当に連れてきのか!?こんなカワイイ娘が来るなんてウマい話は信じてなかったんだが・・・
   本当に3日後の撮影にも来てくれるんだろうな?」
俺「信じてなかったんすか?ひどいなあカントク~!
 『YUKI』、監督に覚悟の程をお見せしなさい。スカートを持ち上げて、オムツを見せるんだ。」
雪歩「ええっ・・・!」
有無を言わさぬ眼光でにらむ俺。
雪歩「うう・・・はい、わかりました・・・」
スカートをまくりあげてオムツを見せる雪歩。

監督「ほう・・・オムツ調教中か。こりゃ本物だな。疑って悪かった。
   ところでYUKIちゃん、脚本は読んでくれたかな?
   スタッフの見ている前で自分でウンチを出してもらうわけだが、これは初めての人にはなかなかできないんだ。
   YUKIちゃんは、大丈夫だろうね!?」
雪歩「ええと・・・プロデューサーの見ている前でウンチする練習はしました・・・
   が、がんばります、私・・・!」
監督「そうか、撮影が楽しみになってきたよ。たっぷりウンチを溜めてきてくれたまえ!」
雪歩「は、はい、昨日からウンチ我慢してます。あ、あの、撮影よろしくお願いします!」
雪歩は本来この手の挨拶回りは慣れたものだ。調子出てきたな!いいウンチ出してくれよ。雪歩・・・!

ファン人数 1人→2人


728 :395:2008/12/12(金) 21:28:37 0
THE DEBUT 雪歩ソロ スカドルFランク

撮影の日 朝8時
雪歩「ふぅ、ふぅ・・・おはようございますぅ・・・」
俺「おはよう。調子悪そうだな?大丈夫か雪歩。今日は撮影だぞ?」
雪歩「ウンチが溜まって・・・お腹が痛いですぅ・・・早く、早くウンチさせてください・・・」
俺「がんばれ雪歩!カメラの前でなら、いくらでもウンチしていいからな・・・!」

撮影現場(マンションの一室) 朝9時
監督「おお!本当に来てくれたな!良かったあ~!YUKIちゃん、さっそく脱いでみてくれ。」
俺はためらう雪歩を急かして服を脱がせた。オムツも取る。
俺「ほら、手で隠さない!『YUKI』、バンザイしてみ?」
監督「ふむ・・・ちょっとヘアが濃いかなぁ・・・最初は清純ロリなイメージで行きたいから、パイパンにしちゃおうよ!」
俺「よし剃ろう!手入れ用に道具は持ってきてありますよ!」
雪歩「えっ?えっ?」
スタッフが見守る中、雪歩はM字開脚で座らされ、陰毛を剃られてしまった。
剃ったのはもちろん俺。こんな楽しい仕事は逃さないぜ!
雪歩「ふええん・・・大事なところが丸見えですう・・・」
監督「大丈夫!割れ目と具はモザイクかけるから!イイね~!最高だよYUKIちゃん!」

俺「『YUKI』撮影前にこれ飲んでおけ。」
雪歩「は、はい・・・これなんですか?苦い、お茶?」
俺「利尿効果もある便秘に効くお茶だ。漢方なので効き目は緩やかだが、ウンチやおしっこが出しやすくなるだろう。」

シーン1
雪歩は、裏布を剥がしてスケスケになったパンツとセーラー服を着せられ、広いバルコニーに立たされた。
脚本通り、雪歩はおずおずとスカートをめくりあげる。おびえた表情になっている。まずい。
俺はノートに『せつなそうに』と書いて雪歩に見せる。
雪歩は俺の指示に気づき、切なそうな表情を浮かべつつ、立ったままおしっこを漏らした。
パンツがおしっこに染まり、雪歩の割れ目が透けて見えた。いいぞ・・・!


729 :395:2008/12/12(金) 21:32:32 0
おしっこして緊張がほぐれたところで、お腹が苦しい雪歩のためにクライマックスのウンチシーンを先に撮る。

シーン2
学校の教室風のセットが組まれた部屋に、体操服の雪歩が現れる。
雪歩は机の上に横座りすると、ブルマとパンツをおろし、ペロリと白いお尻を見せた。美しい・・・!
撮影スタッフたちから、ほう、というため息が漏れる。裸慣れしているスタッフたちにも、雪歩の美しさは感嘆に値するようだ。

雪歩は一点に意識を集中し、いきみ始めた。何か考え込んでいるような表情になっている。
自分で尻たぶを引っ張り、肛門を露わにする。肛門のシンメトリーな皺が広がっていく。雪歩は膝を引きよせ、こころもち尻を突き出すようにした。
雪歩「んぅ・・・ぁっ・・・はぁ・・・」
悩ましい吐息。

むむっ・・・ぷちぷち・・・ぬぐぅ・・・じょっじょろおっ
ウンチの頭が顔を出しはじめ、直腸粘膜が裏返ってせり出し始める。いきんだ勢いでおしっこが出た。がんばれ雪歩!
じゅろろろろろ・・・ぐぬぅ・・・むちち・・・ぶほっ
さっき出したばかりのはずなのに、大量のおしっこを放出する雪歩。同時にウンチも最初の一番固い塊が出きった。握りこぶしほどもある大物だ。
栓になってた便秘便が出ると、後は速いぞ!俺はノートに『激しく』と書いて雪歩に見せた。

雪歩「(激しくですね!)」
雪歩が眼で答える。
もりゅりゅりゅりゅ・・・ぶぼぼっ
つやつやとしたなめらかなウンチを一気に吐き出す。ここでいったん雪歩は片ひざを立て、腹に力が入るように態勢を変えた。
にちゅちゅるるう・・・びるっぶびるるう・・・むみりゅるう・・・びちっ!
とどめの軟便を絞り出した雪歩。ようやく打ち止めか?

床の上にはウンチの小山が出来上がっていた。
満足げにウンチの山を見つめ、笑顔でカメラに目線を合わせる雪歩。
雪歩は打ち合わせ通り、尻たぶを開いて、ウンチまみれの肛門をカメラに向けた。

監督「カット!YUKIちゃん、素晴らしい、素晴らしいよ!」
スタッフたちから拍手が沸き起こる。
俺「やったな『YUKI』!俺、感動しちゃったよ!」
雪歩「そ、そんな・・・恥ずかしいですぅ。・・・そ、それより、お尻拭いていいですかぁ?」
俺「お、気付かなくてすまん。俺が拭いてやるよ。」
雪歩「あ、はい・・・ありがとうございますぅ」


730 :395:2008/12/12(金) 21:33:30 0
(中略)

昼休みを取り、午後は近所の公園に向かった。
序盤のイメージシーン、軽い屋外露出シーン、やらせインタビューなど、残りの撮影メニューを順調にこなした。

撮影終了後
監督「いやあYUKIちゃん、今日は最高の出来だったよ!初めてとは思えないよ。
   これからも何本か撮らせてくれるよね?よろしく頼むよ!」
雪歩「あ・・・ありがとうございますぅ!こちらこそ、よろしくおねがいしますね」
監督「しかし惜しいな。これほどの上玉なら単体女優でも行けるんじゃないの?プロデューサーさんよ?」
俺「まあちょっと事情があって、この娘はセックスNGなんですよ。そうすると、まとまって稼げるのはスカドル方面だろうと思ってね。」
監督「そうか・・・まあこんな業界だから、事情はあえて聞かないよ。本名も聞かないでおこうか。
   うちをパートナーに選んでくれてありがとうよ。これからもよろしく頼む。」

(中略)

撮影現場からの帰り道、俺は奮発して雪歩に寿司をたらふく食べさせてやった。回るほうだが。
雪歩はウニが苦手なのか・・・

俺「雪歩、今日の撮影の感想は?」
雪歩「ええと・・・たくさんスタッフさんが見てるので、とにかく恥ずかしかったですぅ・・・
   でも意外とすんなりできちゃったかもです。プロデューサーのレッスンのおかげですね・・・」
俺「そうだ。事前の練習が大事だぞ。これからはだんだん脚本がハードになっていくから、レッスンもハードになるぞ!
  お腹の赤ちゃんのために頑張ってくれよ。雪歩・・・!」
雪歩「はい!」


つづく

  • 最終更新:2009-07-19 23:17:20

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