初代

214 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/06/29(日) 00:08:40 0
>>211
わかる!お前とは美味い酒が飲める!
俺も美希と雪歩のペア大好きだ。そしていつも美希ばかり贔屓して雪歩はスルー。
マジで211と一緒。歌わせず、思い出0はデフォ。でも愛してるよ、雪歩。

美希ばかりコミュ築いて、美希ばかり歌って、自分はいつも半歩下がった場所で
節目がち。ステージでも、踊ってばかりでソロパートなし。辛いよね、雪歩。
美希とPが楽しそうにしてても、自分はいつも蚊帳の外。「輪」の中に入りたくても
一歩踏み出すことができず、隅っこでこちらを眺めながらパイプ椅子に座ってる。
「いいんだ、私なんかいないほうが・・」そんなセリフが世界一似合うよ。
ファンレターも全てチェックしてるよ。雪歩のテンション上がるようなやつは全部破
り捨ててるからね。

空気読めずに尚はしゃぐ美希を尻目に、ある日突然雪歩にソロパートを振る。
思わぬ展開にうれしさ反面、緊張を隠せない雪歩。憧れてた「歌」を歌うことができる。
いつにも増して頑張って練習する。当然、レッスンは美希全振りだから、夜中、自宅で頑張る
んだよね。

そして本番当日。お約束で美希に声をかけるけど、ちゃんと見てるよ、雪歩。目一杯緊張するといい。
いざ、ステージ!
頑張りが裏目に出て、本番でアクシデント。当然雪歩のパート。
うん、仕方ないよね。わかってるよ、雪歩のせいじゃない。全部計画どーり。心配しないで。
意気消沈して帰ってくる雪歩。さすがの美希もここはフォローしてたりする。馬鹿が。あれ
ほど余計なことはするなと言っておいただろ。まあ仕方ない。雪歩を残して先に帰す。邪魔だ。
青い顔して振るえる雪歩。あぁ、かわいいよ雪歩。でもまだだ。
「なにやってんだこのグズ!」沈む雪歩をこれでもかというくらい罵倒して、さらに追い詰める。さすがの雪歩もそろそろ
限界。「私、アイドルやめます」とか泣きながら言い始める。誰だってそうなるよね。辛かったよね。でも、まだまだ。
既に金銭面でも追い詰めてある。溜まりに溜まった借金の借用書を叩きつけて、「お前、これどうすんの?風俗でもいく?」
てな具合に脅しをかける。絶望して、泣く泣くアイドルを続ける雪歩。手は出さないよ、絶対。好きだもん。

華やかな舞台。脚光を浴びる、その表向きでは健気に笑う雪歩。その裏では孤独と借金の鎖でもう限界。唯一のお友達の熊のヌイグルミ
(いや、知らないけどさ・・)を抱きながら、毎晩枕を濡らす。まるでたえちゃn
そんな生活が続いて、ある日突然予定をドタキャンする雪歩。wktkしながら部屋に行ってみると、ロープで首を括り、力なくぶら下がる雪歩が。
近くに遺書があり、短く一言。「疲れました」。

計算どうり!

大泣きする美希を宥めながら、俺はゆきh

いやあ、妄想が膨らむなあ。


297 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/03(木) 00:08:28 0
空気読まなくてごめん。雪歩大好きだよ。最高にかわいいよ。

みき(笑)「朝からうるさいってカンジ?」
ああ、ダメだよみき(笑)ちゃん、そんなこと言っちゃ・・
私たちにもテンションがあるように、Pにもテンションゲージがあるんだよ・・
Pはどうしてみき(笑)ちゃんにばかり挨拶をするのだろう。そうだ、私から声をかければいいんだ。
明日はがんばってみよう。

・・・ああ、ダメだ。システムの壁で、朝の挨拶は必ずみき(笑)ちゃんからだ。
憎い。このシステムが憎いわ。

そう。今日は営業なのね。でも、どうせわたしには声がかからないんだ。いいんだ、別に。
みき(笑)「・・・。ありがとう、Pさん」
『パッパラー♪』
ああ、ライブの前に、緊張するみき(笑)ちゃんを元気付けたんですね。好感度あがってよかったですね。
P、私だってライブの前は緊張するんですよ?さっきから胃が痛くてしかたないんですよ?
まあ、仕方ないですよね・・
あ、すいません、胃薬もらえますか?
AD[はい?いいっスよ」

・・また憂鬱な朝。どうせシステムの壁には勝てません。ごめんなさい、ウソです。
システムの壁なんかなくても、どうせ私はみき(笑)ちゃんのようにアグレッシブにはなれません。

ああ、今日はオーディションなんですね。「はい」の一言すら、私にはいりませんか?
みき(笑)「は、はい・・うう」
ああ、みき(笑)ちゃん。テンションが下がってしまったのね。でも大丈夫。すぐに元どうりだから。
選択を誤ったPを恨まないでね。
みき(笑)「え?それって絶対勝たなくちゃダメってこと?」
みきちゃん。あぁ、みき(笑)ちゃん。斜め後ろで視線を感じませんか?空気が読めませんか?
そんな自由奔放なあなた。わたしはあなたが羨ましいです。
テンションがまっ黄色だけど、Pを恨まないでください。

ああ、今日は休みなんですね。ここ数ヶ月、一言も話していません。
さっき、みなさんで花屋敷に入っていくのを見かけました。私には一言も声がかかってないですよ?
まあ、いいんです。どうせ私なんて、いても仕方ないですよね?
みき(笑)ちゃん。観覧車、楽しかったですか?

ああ、もう。雪歩かわいいなあ。



421 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/08(火) 00:20:46 0
難攻不落の春香さんを落とす妄想をしてみました。
まず、トリオを組ませます。
一人は雪歩、もう一人は美希あたりが良いでしょう。
普段の営業やレッスンは、基本的に美希を持ち上げ、春香さんの意見はやんわりと否定します。
あくまで論理的、紳士的に春香さんを否定することが大切です。
それは春香さんに、Pが自分を嫌っている、自分は悪くないなどと思わせないためです。
雪歩のことは徹底的に無視します。
これは明治以前の、農民に対するえた、ひにんと呼ばれた身分の人と同じように、
「自分より下がいる」
と、春香さんに思わせるためです。
さて、この状態を一、二ヶ月くらい続けたら、新参者が集まるオーディションにチャレンジします。
(無視され続けている雪歩ですが、彼女はドMなので一、二ヶ月は平気で持ちます)
事前に、
「そろそろこのユニットじゃ煮詰ってきている。誰かが抜けた方が良いかもしれない」
という風に、メンバーリストラを匂わせておくことを忘れないでください。
もちろんオーディションには落ちてください。
自分よりデビューの遅い新参アイドルたちに負けて、意気消沈しているときでないと、
春香さんは倒せないのです。

422 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/08(火) 00:21:35 0
いよいよ本番です。
「さすがにこのままでは君達はダメになる」
とか何とか言って、三人のうち一人をリストラする旨を伝えてください。
自信満々の美希、恐怖でガタガタ震えているドMの間にいる、春香さんの表情が想像できますか?
一見不安そうに見える表情の奥に、ニタニタと下品な笑みが見え隠れしていませんか?
どうせ雪歩だろう。あの子が泣きそうな顔で事務所を出て行く様を拝んでやりたい。
とでも言いたげではありませんか。
そこで、充分に間をとったら言ってください。

「春香、お前が足を引っ張っているんだ。事務所を辞めてくれないか?」

この時の春香さんの表情を想像してみましょう。
聞いた瞬間、表面上の同情を秘めた悲痛な顔になり、すぐにあざ笑うような引きつった笑顔をするでしょう。
これは雪歩がリストラされたときのために用意していた表情と、その内面が一気に出たのです。
数秒で言葉の意味を理解し、まずPを見て、美希を見ます。雪歩の方は絶対に見ません。
ドM雪歩より自分が劣っているという現実からを突きつけられた春香さんは、一瞬現実逃避に走るでしょう。
しかし、Pが自分を嫌っていたわけではないということは彼女自身が知っているはずです。
結局のところ、自分に資質が無かったという所にしか行き着かないわけです。
そういう結論が出てしまうと、春香さんは急に事務所が自分にはふさわしくない、
よそよそしく、居心地の悪さを感じると共に、今まで一緒に活動してきた美希や雪歩に対してすら、
ある種の恐怖感を覚えるようになるでしょう。
ここまできたら、あとPにできることは春香さんの代わりに他のメンバーを加え、そのユニットをメジャーにすることだけです。
アイドルを辞めた春香さんは親や友人に慰められ傷心を癒しても、
音楽番組を目の端に入れるだけで嫌な気分を味わうことになるでしょう。




431 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/09(水) 02:59:20 0
真はさりげない一言で傷つきそうですよね。


真「うわー、今日はこんな可愛い衣装を着るんだ」
雪歩「真ちゃん、すごく似合ってるよ。私、見とれちゃった」
春香「ほんとほんと。まるで女の子って感じがするね」
真「………」
雪歩「そ、そろそろ行かない? プロデューサーさんが待ってるよ」

真「えっと、次は衣装換えで、タキシードか」
春香「そういう服が良く似合うね!」
真「そ、そうかな」
雪歩「うん、私もそう思う。これが本当の真ちゃんって感じで素敵よ」
真「………」
春香「どうしたの、真?」
真「どうして春香たちはウエディングドレスなの?」
432 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/09(水) 03:04:19 0
真「ぷ、プロデューサー。この衣装、どうですか?」
P「ドレスか。うん、良く似合ってるぞ」
真「あ、ありがとうございます! へへっ、やーりぃ」
P(テンションが上がったようで良かった)
真「あの、ステージに立つ前に、気合を入れてくれませんか?」
P「ああ、拳をぶつけ合う奴ね。いいぞ」
スパーン
真「ありがとうございました! 気合が入りました」
P「ドレスでそんなことするなんて、真はホントに男にも女にもなり切れてないな」
真「………え?」
P「………あれ?」





448 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/10(木) 00:35:52 0
>>367
俺は薬漬けの治療をしたい。


___色々省略
雪歩「・・P、昨日から切れてて・・・
   お願いします。薬をください。
雪歩の白い肌は微かに紅潮し、脂汗をかいている。
「そうだね。じゃあついておいで。
車に乗せ、郊外を目指す。なんの疑いもなく助手席に乗る雪歩。少し息が荒い。

___郊外の一軒家
雪歩「P!これはなんのつもりですか!?
不安げに騒ぐ雪歩。だだっ広い部屋にはベッドが一組だけあり、雪歩はそこに手錠でつながれていた。
「今からお前から薬を抜くよ。
雪歩「!そんな!話が違います!!
現状を理解したらしい。顔つきがかわった。
雪歩「私に薬を教えたのはだれですか!?私みたいな人間が芸能界で生き残るには・・・!
   今更辞める気なんてありません!
ジャラジャラと手錠を鳴らしながら訴える。これから始まるだろう禁断症状の恐怖を、雪歩は良く知っていた。
「これを使いな
毛布を渡した。

一日目
食事はもう冷めてしまった。一口も食べず、そのままだ。
先ほどまで喚いていた雪歩は、今はベッドの上で毛布に包まって、ガチガチと震えていた。
「60~70時間らしい。頑張って耐えな。
雪歩「・・さ、寒い・・・
雪歩は蹲ったまま、顔をあげずに答えた。禁断症状は凄まじい寒気に襲われる。
雪歩「・・虫・・体中を虫が這っているようです・・
歯のなる音が聞こえる。
「そりゃ快感だろう。
雪歩「死んでしまいますっ!!
顔を伏せたまま、声を荒げる。
薬の量をしっかりコントロールしていたんだ。禁断症状で死ぬことはないよ。

雪歩「おえぇえ!!
何度目の嘔吐だろう。雪歩が吐きそうになる度に、洗面器を持っていく。消化物は1・2回目で全て吐き出した。
今はもう胃液しか出てこない。
雪歩「・・お、おねがいします・・
   何でもします・・薬を・・薬をください・・
ガチガチと振るえ、口に胃液を付けたまま、涙を流して悲願する雪歩。
縋り付くその顔は、凄まじい形相だ。
「もうないよ。頑張りな。
雪歩「うぅ・・・何で私ばかり・・・
夜はまだ長い。
雪歩「殺してやる・・・!うぅ・・・
そう言いながらも逃げようとせず、ただ耐える雪歩。何度目かわからない嘔吐が始まる。
450 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/10(木) 00:46:43 0
二日目。
カーテンを開け、シーツを交換する。雪歩の嘔吐物と小便でひどい有様だ。
雪歩は部屋の隅でうずくまり、顔を上げようとしない。よほど恥ずかしいのだろう、すすり泣く声が聞こえる。
手錠は外した。今思えば、無駄な物だった。

雪歩「・・・手に・・力が入りません・・
スープの入ったカップからは、いい匂いと共に湯気が立ち込めている。雪歩は、カップを持とうとするがうまくいかず、
危うくこぼしてしまいそうになる。
俺はスプーンでスープをすくい、少しずつ飲ませた。昨日から何も食べていないので、腹が減っているのだろう。
小さな口で懸命にスープをすする。たまにズズッと音を立てると、顔を赤くして背けた。

雪歩「くぅう・・・
ベッドの上で再びやってくる悪寒と嘔吐感と戦う雪歩。
雪歩「P、なんでもいいです・・く、くすりを・・くすりを・・
カチカチと歯を鳴らし、消え入りそうな声を出す。
俺は昨日から一睡もしていない。ろくに食事もとっていない。だけど今俺は幸せである。
何やら訴えている雪歩を見ながら、そんなことを考えていた。

三日目。
雪歩がうっすらと目を開けた。
「おはよう。今日はフロに入るぞ
雪歩の顔は自分の嘔吐物で少々カピカピになっていた。

「よくがんばったな。
小さなユニットバスからは湯気が立ち込め、シャワーの音が響く。
シャンプーで頭を洗う。雪歩は手が上がらないので俺がワシワシと洗う。ふらふらと頭を揺らす雪歩は、
うつむいたまま何も話さない。
服を脱がすときもさほど抵抗はなかったが、やはり恥ずかしいのだろう。そんなの気にしないのに。
お互いに何も話さないまま、シャワーの音が響く。
雪歩「!・・熱い・・
やっとしゃべった。




472 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/12(土) 20:28:59 0
>>467
誰もやらないからSSの経験が無い俺がやってみる。

雪歩「うう、みんな私に酷いことをしてくるんです」
伊織「あんたドン臭いからね。
   ま、世界的美少女伊織ちゃんくらいになると、そんな事は誰も思いつかなくな……」
雪歩「やっぱり私がダメダメだから、人をイライラさせてしまうんです。こんな私は穴掘って埋まってますぅ!」
P「待て、雪歩!」
伊織「あ、あんた今までどこ行って……」
P「俺は此処のゴミクズどもから雪歩を守る!」
雪歩「プロデューサー。……キャ」
P「安心していいよ、愛しい雪歩」
雪歩「あ、ありがとうございま、あ、ああ、あぐ」
伊織「ちょっとあんた、雪歩苦しそうよ!」
雪歩「あ、ああ、アグ。グググ」
伊織「プロデューサー、雪歩、泡吹いてるわよ!」
P「抱きしめてあげる!」
伊織「もう、バカ! 私を無視しないで」




474 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/12(土) 20:40:11 0
     伊織:空気
     雪歩:Pだけが味方
New!→やよい:
475 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/12(土) 21:41:46 0
>>474
適当にやってみる。

雪歩「ゲホッ。ゴホッ」
伊織「あのバカ、やっと雪歩を開放したわね」
やよい「うっうー! みなさん。何してるんですかー?」
伊織「やよいじゃない。見てよ、アレ」
雪歩「……やよいちゃん、こんにちは。ケホッ」
やよい「あ、雪歩さんいじめだ! 最近流行ってるんだよね!」
伊織「はぁ、何言ってんの?」
やよい「見てて、伊織ちゃん。……雪歩さん、ハイ、ターッチ!」
雪歩「ギャンッ!」
伊織「や、やよいあんた、グーで」
やよい「誰でもやってるし、雪歩さんのためにもなるんだよ。
    このおかげで雪歩さんはビジュアルイメージがすっごーく上がったんだって」
伊織「え、えええ」
やよい「でもやっぱり、暴力なんてあたしには無理だなぁ。伊織ちゃんは何でもできちゃうから、そんなこと全然ないよね!」
伊織「あ、えと。当然じゃない! 私は何でもできちゃう、スーパーアイドルなんだから!」
雪歩「ヒッ。や、やめ……」
やよい「じゃあ、いくよ。ハイ、ターッチ!」
伊織「ターッチ!って、何で私をなぐグボァ!」
やよい「うっうー! これで伊織ちゃんも、ビジュアルイメージ大幅アップだね!」
478 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/12(土) 22:21:12 0
>>476
無茶言うなw

>>477
ギャグ色強くてスレ違いになるのかな?
こういうのしか書けなくてスマソ

伊織「や、やよい。あんたねぇ」
やよい「うぅ~。ごめんなさい~。あたしは伊織ちゃんに人気が出て欲しかっただけなんです」
伊織「む。……まあ、そういうことなら許すけど、そういうことはちゃんと私に言ってからやりなさいよね」
やよい「伊織ちゃん。やさしいんだ!」
伊織「とっ、当然じゃない!」
雪歩(ほ。私から話題が逸れてくれた……)
伊織「それにしても、虐めるのが雪歩の為になるなんてね。にひひっ」
雪歩「ひぅっ!な、何を持ってるの?」
伊織「あんたのためなのよ、雪歩。ホラッ、おしおき決定!」
雪歩「あうっ」
伊織「にひひひっ!私のために鳴きなさい!」
雪歩「キャン!」
やよい「うっうー! さすが伊織ちゃん。ほうきを使うなんて」
ロリ二人にいたぶられ息も絶え絶えの雪歩。
そんな時、彼女に光が!
真「コラ伊織、何やってるんだ」
伊織「ブボォ」
雪歩「ま、真ちゃん!」
やよい「あ、真さん。こんにちはー」
481 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/12(土) 22:29:58 0
伊織「ふ、普通いきなり殴る!?」
真「伊織だって雪歩の顔を、ほうきなんかで殴ってたじゃないか」
伊織「ぐ。それはそうだけど……。でも、これは流行りで」
真「だいたい、アイドルの顔を殴るなんて頭のいい伊織なら分かるはずだろ」
伊織「ぐぐぐ」
雪歩「真ちゃん……」
真「雪歩、ちょっと来て。いい? こういうときはね。フンッ」
雪歩「がふっ、くぅ、あ」
やよい「あ、なるほど。跡が残らない、お腹にすればいいんですね!」
真「そう。雪歩は765プロ期待のアイドルなんだから、気をつけないと」
やよい「うっうー! 分かりました! ね、伊織ちゃん」
伊織「なんか釈然としないわね。や、やよい。また私を、ゲハッ」
やよい「声はかけましたー! さあ、雪歩さんに負けないで、伊織ちゃん!!」
伊織「ぐほぁ」
真「おっ、いきなり二発か。よーし、ボクだって負けないぞ」
雪歩「いや、やめて真ちゃ、ぐぁ、ぐぐ。おげぇぇぇ」
真「やーりぃ!」
やよい「真さんすごい。二発で嘔吐させました! うっうー!私だってまだまだ元気200%でいきますよー!」
伊織「元気ってそりゃあんたでしょぐげぇ! あああああ!」
真「舌を噛ませたのか。やるなぁやよい」
雪歩と(巻き込まれた)伊織に明日はあるのか!?
そして嘔吐したのはビジュアルイメージにどう影響するのか!?




510 名前: はるるんLOVE [sage] 投稿日: 2008/07/13(日) 21:47:39 0
春香といえば体重重めなのがポイント

お菓子の食べすぎでいつのまにか50kg超えてしまった春香。
当然俺にもばれてしまう。
しかしソレを知った上で2週間後にグラビア撮影の仕事とか入れて退路を断っておく。

俺「春香、こうなったら断食ダイエット合宿だ!」
人里はなれた廃小学校に2人で泊り込む。
合宿トレーニングメニューは、

朝、ランニング10km
日中、炎天下でダンスレッスン
夜、枕営業の練習

てな感じ。
一方、春香に許された食事は、

ポカリスエット
俺の精液

以上!

合宿は10日間、目標体重40kg!
楽しい10日間になりそうだ。

511 名前: はるるんLOVE [sage] 投稿日: 2008/07/13(日) 22:06:32 0
1日目

春香「ご・・・ごはん・・・」
飛ばしすぎたか・・・いきなりグロッキーだ
夜の枕営業レッスンもマグロ気味。
しかし精液の入ったコンドームを捨てようとすると、すごい勢いで奪い取る春香
コンドームから精液をすすって人心地つく春香かわいいよ春香。

4日目
春香は朝立ちちんぽをしゃぶって朝飯をゲットする作戦に出たようだ。
名残惜しげに夕べのコンドームを1日中クチャクチャしゃぶっている春香。それアナルに入れたやつじゃなかったっけ?

7日目
飢えた春香に毎日5発は抜かれてる俺。
春香「プロデューサーさんはいつゴハン食べてるんですか?」
俺「ん?合間をみてこそっとカロリーメイトとかかじってるけど?」
春香「そんなんじゃダメです!もっとちゃんとした食事しないと!」
俺「俺を心配してるのか?大丈夫だよこんなもんで」
春香「プロデューサーさんにはもっと濃い精子をたくさん出してもらわないと、私が持ちません!」

10日目
目標体重はクリアしたものの、精液以外の食物を受け付けなくなった春香。
春香「私の主食はプロデューサーさん(の精液)です♪しっかり私を養ってくださいね!」

き、きついぜ・・・



567 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/18(金) 01:18:06 0
>>565
ズザザーって何か面白いなw
今日はひとつおバカなノリで。

P「やよい、俺はプロデューサーなんだぞ!」(ポカッ)
やよい「ヒィ!」(ズザザー)
春香「おお! かなり飛びましたね、プロデューサーさん!」
やよい「うう……。プロデューサー、ひどいです……」
P「口答えは許さん!!」(バキッ)
やよい「ギャン!」(ズザザザーー)
春香「すごい十メートルは滑ったわ!」
やよい「ご、ごめんなさい~。口答えしません。もう、やめてください……」
P「よし、いいぞ。褒美をくれてやる!」(ドカッ)
やよい「グェ!」(ズザザザザザーーー)
春香「や、やよいがあんなに遠くまで……。プロデューサーさん。新記録ですよ、新記録!」

雪歩「な、何やってるんですか。プロデューサー。やよいちゃんがかわいそうですよぅ!」
P「うるさい、お前は穴に頭から埋まってろ!」
雪歩「きゃあっ」
春香「抱き上げて逆さ吊りなんて、大胆! 雪歩ったら丸見えじゃない」
雪歩「は、離してください~。恥ずかしいですぅ」
P「恥ずかしがってるのも今のうちだぞ、雪歩」
春香「雪歩の頭を股に挟んだ。……まさか!」
雪歩「ひ、いや。やめて!」
P「舌噛むぞ! 黙ってろ!!」
雪歩「ハグゥッ」
春香「出たぁー! ツームストンパイルドライバーだわ!」

P「どうだ、雪歩」
春香「プロデューサーさん。雪歩は頭から埋まってるから喋れませんよ。
    それよりホラ、パンツですよ、パンツ」
P「お、おお。獄門島よろしくパンモロで埋まってるな、雪歩。
  今ならクンカクンカするのも可能か……!」
春香「背中を見せましたね」
P「な、なにぃ!」
春香「プロデューサーさんには味わって欲しかったんですよね。
    私の投げっぱなしジャーマンの威力を!」
P「は、はるかぁぁああ!!!」

×P[3分20秒 投げっぱなしジャーマン]高槻やよい、萩原ゆきほ、○天海春香





573 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/18(金) 11:48:46 O
雪歩におしっこ我慢させたままステージにあげる
激しい尿意と戦いながら内股で必死に踊る雪歩
「いいっ…まい…ふぁっ…ふああっ!…すてー…すてー…あッッ!」と歌にまで影響がでる
そして曲が終わると同時に我慢が限界を迎えぺたんと座り込み放尿
騒ぎたつ観衆の前で顔真っ赤にして唇を噛みしめ涙を流す雪歩
緊急事態にスタッフがバタバタ騒ぎ始める
プロデューサーである俺はスタッフルームにあるカメラで観ながら「きみは最高のアイドルだよ雪歩…」とつぶやく
574 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/18(金) 12:11:49 O
>>573続き
控え室に戻ってきた雪歩。待ち構える俺
雪歩は泣き腫らした目で「プロデューサー…わたし…上手くできましたかぁ?」と無理に笑顔をつくりながら言う
俺は雪歩を抱き締め言う「ああ、よかったよ雪歩。最高のステージだった」
「プロデューサー…」安堵からから一筋の涙を流しながら身を寄せる
が、俺は雪歩を壁に叩きつけ
「ライブ中におもらしとはアイドル失格だな!アイドルはトイレいかないっておしえたろ!!お前はファンを裏切った!悪いのはこのだらしない股か!?ああ!?」
股を膝で押し上げ、さらに突飛ばし、「お前はダメだな」と冷たい態度をみせると雪歩は泣きながら「す…すみませぇん…ごめんなさぁぃ…うっ…ぐすっ…穴ほってぇ…」とうずくまる
俺はなにも言わないままうなだれた雪歩をその場に残し退室
残された雪歩はただ泣くことしかできなかった





620 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 19:37:51 0
やよいの父親になって虐待したい。
給料は全部取り上げて、パチンコで使い切る。

とにかく気に入らないことがあったら殴る。
「仕事ができなくなるから顔はやめてください」と
泣きながら頼むやよいに免じて、殴る場所は首より下。
首がだるだるになったトレーナーの下には、無数の痛々しい痣。
衣装から出る手足の痣は、こっそりファンデーションを使って隠している。

理不尽な暴力をふるう俺に怯えて
家ではいつも、ビクビクと小動物のように震えているやよい。
やよいが土下座して頼んできたので、他の兄弟には手は出さない。
殴るのはやよいだけ。

やよいは、俺が起きる前に、こっそりと家を出て764プロへ通っている。
「私はアイドル。元気なアイドル。私はアイドル。元気なアイドル……」と
何度も暗示のように呟いてから、人格を切り替えて事務所に入る。
「うっうー!おはようございます!高槻やよい、今日も元気200%でーす!」




902 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 11:31:01 0
ある日の風景44

やよい「血!血がっ血があああっ!」

千早「高槻さん!どうしたの?怪我?」
やよい「おまたから血がたくさんでちゃって・・・!うう~私死んじゃうの?」
真美「あ~!それは『せいり』だよ!やよいっちまだだったの?」
真「へー!やよい初潮なの!?おめでとー!」

P「ここここういう時ってどうすりゃいいんだ?アワアワ」
千早「高槻さん、更衣室に行きましょ。生理用予備パンツとナプキンを貸してあげるわ。使い方も教えてあげるから。誰か予備のジャージ持ってない?」
真「ボクの予備ジャージを貸してあげるよ!」
千早「血の付いたジャージは、血が固まらないうちに洗えばきれいになるわ。今すぐ洗濯しましょ。」
春香「あ!私がジャージ洗ったげるね!」

やよい「うう~皆さんありがとうございます!わたしって成長おくれてたんですね」
P「ふう・・・皆がいてくれて助かったよ。俺はこういうの判らなくてさ・・・」

903 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 11:31:51 0
ある日の風景49

やよい「痛い!いたたたた!」

千早「高槻さん!どうしたの?怪我?」
やよい「む、胸が痛いですう~!おとといくらいから、おっぱいの中にタネみたいな硬いのができて、それがドンドン大きくなっちゃって・・・」
やよい「おっぱいが硬いタネみたいのでパンパンに腫れ上がっちゃって、服にすれて痛いんですう~!」

P「ええっ!?それって何かの病気か?やよい、病院へ行こうか?」
千早「・・・」
春香「やよい!おめでとう!それはおっぱいが膨らみ始めた証拠だよ!なつかしいなぁ~。膨らみ始めるときって『タネ』できたよね~」
亜美「そうそう!痛いんだよね~『タネ』できると!」
伊織「服にすれて痛いって・・・やよいアンタブラジャーしてないの?」
やよい「ブラジャーなんてもってないです~買うお金もないし~」
律子「そりゃ痛いわ。でももうブラジャーは絶対必要よ!私がプレゼントしたげるから買いに行きましょ」

やよい「うっうー!ありがとうございまーす!」
P「ふう・・・そういうことだったのか。よかったな。やよい!」
千早「・・・」




913 名前: 902-903 [sage] 投稿日: 2008/08/14(木) 23:06:59 0
>>905に応えて乳がんネタ
背景はアーケード版準拠です
>>902-903の続きという設定ですが、オチが付いてません・・・


ある日の風景91

あずさ「あら?胸にタネのようなものが・・・なにかしら~?また胸がふくらむのかしら~?」

翌日
P「あれ?あずささん、右と左で違うブラジャーつけてるんですか?なんか胸の揺れ方が左右で違いますけど。」
あずさ「右と左でちがうブラジャーなんてありませんよ~どの辺がおかしいんですか~?」

   <<<画面をタッチしてください>>>
ぽよん(右おっぱいをタッチ)

あずさ「痛っ!」
P「あずささん!ごめんなさい!大丈夫ですか!?」
あずさ「最近右おっぱいのこの辺が引き攣れるような感じがして、違和感があったんです。プロデューサーに触られたら、痛みが・・・」
P「念のため病院に行きましょう!」

医者「左右とも乳がんです。右は特に乳腺炎を併発していますね。かなり進行しています。普通はもっと早く気づくものですが・・・乳房の大きい方は判り難いのかも知れませんね。」
P「(ただでさえあずささんにぶいしなぁ)」

F91を誇り、数多の男達の欲望の的となったあずささんのおっぱいは、かくして無残に切除されることとなった・・・
あずささんの乳がんは、大胸筋とリンパ腺の一部に転移しており、乳房・乳腺だけでなく大胸筋の一部まで切除した。その結果、あずささんの胸には肋骨が浮いてしまい、文字通り「洗濯板」になってしまったのだった。

あずさ「わたしの唯一のとりえがなくなってしまいました・・・こんな胸では、赤ちゃんにおっぱいをあげることが出来ません。運命の人に見初めてもらうのも無理ですね・・・ふふふ・・・ううっ・・・ぐすっ・・・」

数日後
P「君達のユニット『巨乳艦隊』は、活動停止が決まった」
春香「ええっ!」
律子「そう・・・」
あずさ「・・・わたしの、せい、ですか・・・」
P「言いにくいことですが・・・」
P「『巨乳艦隊』は一旦解散宣言を出し、やよい、律子、春香の3人で再結成します。あずささんにはラストコンサートを最後に引退していただきます。」
P「ユニット『巨乳艦隊』は、765プロの巨乳トップ3で構成する決まりですので・・・やよいがバスト90Gカップの巨乳アイドルとして持て囃されている今、メンバー変更は避けられません。」

ラストコンサート前日
あずささんが事務所に来ない。連絡も付かない。
Pはイヤな予感がして、あずさの部屋へ走った。

そこには

1:ロープで首を括り、力なくぶら下がるあずささんの死体があった
2:ぐっすり寝過ごしているあずささんがいた
3:全裸でPを待ち構えていたあずささんが「私を抱いて!」

誰か続きよろしく

  • 最終更新:2013-02-04 02:35:01

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