初代539~

539 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/15(火) 22:07:25 0
萩原雪歩は、アイドルの頂点を極めると同時に失踪。
世間を騒がせたが、1ヶ月もたつと忘れ去られてしまった。

いろいろ省略。途中の経緯はまた別の機会に。

かつて萩原雪歩だった肉塊は、いま俺の隣で寝息をたてている。
目を半ば開けたまま眠っているのは、俺が失明させたから。
まぶたからのぞく瞳は濁りきっている。

彼女は今トップレス姿、というかオムツ一丁。
右手をオムツの中に突っ込んだまま寝ている。またずっとオナニーしてたんだろう。
左手は肘上10cmから先が無い。俺が切断したから。

頬はこけ、アバラが浮き、口からはだらしなく涎がたれている。
オムツからのぞく両足は膝上10cmから先が、やっぱり無い。俺が切断したから。
両足と左腕は、切断してから時間がたっているので、すっかり筋肉が削げ落ち、骨と皮ばかりになってしまった。

右腕だけ残したのは、世話の面倒さを考慮してのことだ。
腕一本残っていれば、自分で身づくろいや食事はできるし、下の世話もある程度やらせることが可能だ。
結局オムツにしてるのは、俺の趣味だが・・・

さて、雪歩が寝ているうちにオムツを替えてやろう。
オムツを開けると、小便と汗とマンカスの濃厚な匂いが湧き上がる。
今日も便は出ていないようだ。
大して動けないので、食事はごく少量しか与えていないせいだ。

俺「ぷわっ!」
雪歩が小便を噴き上げた!俺の顔にもろにかかる。
雪歩はわずかに口元を歪めて笑ったように見えた。眠った振りをして、狙ってやったな!
そう、雪歩はもちろん俺を憎んでいる。こんなことでしか反逆できないが・・・

ささやかな反逆は高くつく。
俺は雪歩に猿轡をかませて『処置室』に連れて行き、右手を専用の『工作台』に固定した。
手をパーの状態でテーブルの上に縛り付けられた状態と思えばいい。オムツは取った。
雪歩は血相を変えてわめきちらしながら暴れるも、頼みの右手が固定された状態では如何ともし難い。

俺は固定された雪歩のひとさし指の爪と指の間に、『木ねじ』をゆっくりとねじこんだ。たちまち爪は割れ、鮮血が噴き出す。
雪歩「っ~~~!!!!!」

絶叫

大小便を撒き散らしながらのた打ち回る雪歩の胴体

濁った瞳の目玉がでんぐり返る。気絶したところに、すかさずアンモニアを嗅がせてたたき起こす。

中略

5枚しかない雪歩の爪を全部割り、割れた爪をきれいに剥ぎ、手当てをするまでに3時間掛けた。
血と脂汗と大小便もろもろその他にまみれてグッタリとなった雪歩を風呂に入れてやる。
暴れたせいで体中打撲と擦り傷だらけだ。もちろん全部の傷を丁寧に手当てする。

右手の傷が癒えるまで、彼女の唯一の楽しみであるオナニーができない。しばらくは毎日Sexしてあげよう。

苦痛だけではすぐに慣れてしまう。
快楽と苦痛を交互に与え続ける方が良い。どちらもより際立って感じられるからだ。

悶絶したままの雪歩にやさしくキスをする。
雪歩に抗生物質とブドウ糖の点滴を打ち、オムツを着けさせて毛布を掛けた。

俺「おやすみ雪歩・・・良い夢を」

587 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/18(金) 21:45:11 0
翌日、雪歩が目を覚ました。

俺「おはよう雪歩。よく眠れたかい?」
実は深夜だ。雪歩は盲目なので時間がわからない。職業柄、いつも俺たちの挨拶は「おはようございます」だ。

ビクッと身を固める雪歩。昨日の爪剥ぎ拷問が効きすぎたか?
雪歩「ひぃっ!ごめんなさいいいぃ!
   許してくださいっ・・・!ひどいことしないで・・・」
雪歩「なんでもします。もうさからいません。ウンチだって喜んで食べます。
   私を好きなようにはずかしめてください。おしりの穴でも喜んでします。
   歯を立てないで一生けんめいしゃぶりますぅ・・・!
   恥ずかしいのも気持ち悪いのもがまんします。だから痛くしないで・・・」
泣きながら服従の文句をありったけ並べてへつらう雪歩に、思わず笑みがこぼれる。いい子だ・・・!
最近キツイ責めを続けたから、しばらくはやさしくしてやろう。
俺「昨日はよくがんばったな。俺もやりすぎたよ。ごめんな。」
雪歩「・・・!?」
俺「メシにしよう」

雪歩のオムツを替えてやり、テーブルまで運んでやる。軽い。
かつて40kgもあった雪歩の体重は、いまや20kgを切っている。重い手足がないせいと、粗食に激しい責めで文字通り身を削っているせいだ。
食事のメニューは野菜スープとおにぎり、そして緑茶にした。盲目で片手だと食べやすいメニューは限られる。

俺「雪歩やせたなぁ。もう少し食事を増やそう。
  雪歩、なにか食べたいものあるか?」
雪歩「楽に死ねるお薬がほしいです。睡眠薬たくさんとか・・・」
俺「そういうことを言うな。勝手に死ぬことは許さん。」
雪歩「ごめんなさいぃぃ・・・」

雪歩は、俺が周期的にやさしくなったりキツイ拷問をしたりすることを経験的に知っている。
いつ俺が豹変して雪歩を切り刻みだすか気が気でないのだ。
雪歩にちんぽをしゃぶらせながら、次はどんな風に痛めつけようか・・・?と考えるのはこの上なく楽しい。
残った右手の指を一関節ごとに切り刻もうか?足の先端を少しずつ切り取ろうか?興奮とともにエスカレートする妄想。

俺「うっ・・・!」
雪歩は俺の精液をきれいになめとり、尿道に残った分を吸い出した。
ふぅ・・・
まあしばらくはアナルフィストくらいで勘弁しといてやるかな?


つづく・・・のか?


856 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/03(日) 20:31:59 0
雪歩用の猿轡がもう千切れてしまいそうなことに気がついた。これで5本目なのだが。
俺の責めに耐えている間、雪歩は猿轡を食いしばって耐えている。それでたびたび猿轡を噛み切ってしまう。
雪歩用の猿轡は、牛革のベルトを4枚重ねで貼り合わせたもので、SM用のおもちゃではない本物の実用的拷問用品だ。
プラスチックのギャグボールなど、雰囲気だけのおもちゃに過ぎない。雪歩を責めているときに使ったら一発で噛み砕いてしまうだろう。

雪歩の歯の健康には気を使っている。歯は大事なのだ。
猿轡を眺めながら、高槻やよいのことを思い出した。

 <<<回想シーン>>>

雪歩がまだ現役アイドルだったころ、俺は一足先にトップアイドルを極めた高槻やよいを攫って切り刻み、拷問にかけていた。

俺はまず、攫ってきたやよいの指を全て切り落として苦しませた後、手足を4本とも肘上、膝上から切断した。
最初は麻酔を掛けずにのこぎりで足を切り落とそうとしたのだが、出血と苦痛によるショック症状がひどく、結局全身麻酔してメスを使い外科手術的に離断した。

これが間違いだった

四肢切断はたしかに男のロマンなのだが、本当に何もできなくなってしまうので、世話がとてつもなく大変だ。
なにせ一人で食事できない、歯もみがけない、目やに鼻くそひとつ自分でとれないのだ。

次に、フェラで歯を立てまくるやよいに閉口して、歯を全部抜いてやった。これはもちろん麻酔なし。
泣き叫ぶやよいの歯を抜くのは楽しかったなぁ・・・

しかし、これも大間違いだった。

歯というのは、食べ物を噛み砕く役目のほかにも、体内カルシウムの調整など色々大事な役目があるらしく、実は生命維持上大切な器官なのだ。
また、責め立てられると歯を食いしばってしまうため、歯のない歯茎が傷んでひどく化膿してしまった。
そんなこともあり、やよいは食が細り、そのうち感染症がひどくなり、どんどん衰弱してしまった。
そして雪歩がSランクアイドルになるころ、やよいは人知れず衰弱死したのだった。そう、歯を失うことで人は死ぬこともあるのだ。

やよいには俺の欲望をぶつけすぎて、あっという間に壊してしまったと反省している。
やよいを責め立てたり陵辱したりして楽しんでいた時間より、やよいの治療と世話をしていた時間のほうが長かった。

当時はまだ俺も経験が浅かったと、今は思う。
やよいには悪いことをした。いや、雪歩なら『すぐ死ねてうらやましい』と言うかも知れないが。

 <<<回想シーンおわり>>>

雪歩の飼育には、やよいの経験を十分に生かしている。
雪歩の歯は抜かず、歯の健康には気を使って猿轡も力いっぱい食いしばれる高級品を使っている。
右手のみ残して、歯磨き、食事、オナニー、目やに鼻くそ掃除くらいは自分でやってもらう。
歯を残していると、舌を噛み切って自殺するのではないかと思ったが、アレは文学表現のファンタジーらしい。
雪歩によると、実際には自分の意思で舌を噛み切るのは相当難しいようなのだ。

そうだ。雪歩用の6本目の猿轡を注文しておかなくては。
857 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/03(日) 20:32:50 0
ある日の風景

雪歩はオナニーをしていた。
右手の爪はまだ再生していないが、薄皮が張っていて包帯は取れている。

俺「雪歩、Sexしようか」
びくっとして、声のするほうを見えない目で探る雪歩。
雪歩「が、がんばりますから、痛くしないでくださいね・・・」
新品の猿轡をはめてやると、身を硬くする雪歩。

無視して雪歩のオムツを開けた。汗と小便とマンカスの匂いがむわっとたちのぼる
ウエットティッシュでまんこのまわりを軽く拭き清めてやり、俺のちんぽをぶちこんだ。
粘膜が絡みつき、きゅっと締め付けてくる快い感触。雪歩は俺に早く射精させようと必死だ。
アナルは手首が入るほど拡張させているが、まんこはゆるくならないように細心の注意を払っている。
定期的に膣圧を測定し、膣圧が下がっていたらお仕置きをすることにしているので、雪歩は自ら日々膣を締める訓練を欠かさないのだ。

俺は腰を振りつつ、雪歩の首に手を掛けた。雪歩は反射的に見えない目を見開き、猿轡を噛み締めた。
雪歩が脳貧血で気絶しないように、頚動脈は避け、気道を締める。
気道は環状の軟骨に覆われていて容易にふさがることはないのだが、雪歩は何度も首を絞められた結果、一部で気道の軟骨が潰れている。
俺は両手の親指で、気道の軟骨が潰れた部分をはさんで締めた。
雪歩「ひゅっ・・・がはっ!・・・ぐっ」
呼吸が止まって見えない目を白黒させる雪歩。

俺「おい!下の口がお留守だぞ。ちゃんとやれ」
雪歩「・・・!!」
慌ててまんこを締めなおす雪歩。

欲望のままに腰を振りつつも、俺は冷静に気道を締めた時間をカウントする。
3分を過ぎたころ、それは来た。
雪歩の唇が青紫になり、白目をむいてがくがくとエビ反りをはじめた。
さらに膣がびくびくと強烈な締めを繰り返し、愛液が大量に分泌される。
来たーーっ
たまらず射精感を催した俺は倍速でピストンする。雪歩は小便を漏らしはじめた。
ちらりと時計を見ると、そろそろ4分。もうだめか。
きっかり4分ジャストで雪歩の気道を締めていた指を緩めてやる。同時に俺は激しく雪歩のなかに射精した。
雪歩「ぐはぁっ!・・・げほっげほっ!」

雪歩の小便を浴びながら、俺はびくびくと射精を続けた。あまりの快感に声が出ない。
はげしく咳き込みながら荒く呼吸を繰り返している雪歩の顔を、そっとなでてやる。
俺「雪歩・・・最高だったよ・・・」

  • 最終更新:2009-05-31 14:49:29

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