生粋のいじめっ子P

365 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/07(火) 23:55:42 O
もしもプロデューサーが生粋のいじめっ子だったら

P「やよい、おはようちゃ~ん」
や「あ、プロデューサーおはようございまーす」
P「おい俺は今日朝飯食いそびれちまって腹ペコなんだ、べろちょろ食わせてくれよ」
や「へ?あの・・・・・・」
P「よーこーせーよー」
や「ああっ!やめてください!そんなにひっぱらないでくださいー!」
P「ヘッヘーイべろちょろゲットだぜ!」
や「あーっ!かえしてください!」
P「いっただきまーす!」
や「ああああっ!かじらないでくださいっ!たべないでくださいー!」
P「うめえwwwwうめえwwwwwww」
や「うう・・・べろちょろが・・・うわーん!」
P「あっ、やよいどこいくんだー、今日は営業がー」


366 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/07(火) 23:57:15 O
春「プロデューサーさん!なにやよいいじめてんですか!」
や「うう・・・春香さん、プロデューサーがべろちょろを・・・」
P「あ、テメーこのやよい!春香に言いつけるとか女子かよ」
春「やよいにちゃんと謝ってください」
P「うっせーよこのヴァイ」
春「ちょっと真面目に聞いてください!」
P「俺は真面目だヴァイ」
春「ちょ・・・」
P「ヴァイヴァヴァヴァーイwwwwwww」
春「う、うわーん!」
P「こら逃げんなヴァーイwwwwww」


367 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/07(火) 23:58:45 O
伊「アンタらさっきからやかましいわよ!」
P「おう伊織、喉渇いたから黄金水くれや」
伊「なに言ってんのよこの変態!それになんでやよいが泣いてんのよ、あんたが泣かせたんでしょ?」
P「ハァ?俺はあふれるリビドーを燃やしているだけだ、何が悪い。こうしている間にもウサちゃんを犯したくて仕方ない」
伊「ちょ・・・こっちこないでよ、近づくなバカ!」
P「そいつをよこせえええええええい!」
伊「ウサちゃんにさわんないでよ!キーッ!放しなさい!」
P「伊織が放せ!首もげても知らんぞ!」
伊「あ・・・」
P「あ・・・」
伊「首が・・・ウサちゃんの首が・・・」
P「ヘッヘーイwwwwボディはいただいたぜwwwwwwwウサちゃんの内臓をファックしてやらあwwwwww」
P「OH!流石高級品の綿は違うぜwwwww三秒でイッちまったwwwwww」
伊「うわーん!バカー!死ね変態!」
P「おい伊織どこ行くんだー、ウサちゃんのボディ忘れてんぞー」

続かない


374 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/08(水) 23:15:43 O
ネタはあったんだけどPK2経由でレスするのめんどくてめんどくて・・・
以下>>367の続きで



P「おい美希、何食ってんだ?」
美「おにぎりなのー」
P「よくこんな状況で飯食ってられるな。それ俺によこせよ」
美「ダメだよ、これは美希のおにぎりなの。いくらハニーでもダメなの」
P「なんだよケチ。そうだ美希の大好きなハニーでおにぎりをおいしくしてやろう。山田養蜂所のやつだぞ~」
美「あ、やめて!ハチミツかけないで!」
P「おらおら食えよ、残さず食わねーとやよいに怒られるぞ、おら食えこのやろ」
美「んんんんんっ!おぅえええ」
P「うわwwwwwきったねーwwwwwww今日から美希のあだ名はゲロゲロゲロッピーなwwwww」
美「うわーん!ハニーのバカー!」
P「こら!てめえ床掃除してけ!」

あ「あの~プロデューサーさん」
P「あら、あずささんどうしたの」
あ「ちょっとひど過ぎるんじゃないんですか?」
P「なに?文句あるわけ?」
あ「女の子いじめちゃだめですよ」
P「チッ、年上だからってウゼーな、パイオツしか取り柄ないくせに。パイオツ星に帰れよ」
あ「なんですかそれ、セクハラはやめてください」
P「アーアーwwwwww俺地球人だからパイオツ語分かんないしーwwwwwww」
あ「プロデューサーさん!」
P「黙れよパイオツ星人wwwwwwwwMIB呼ぶぞwwwww」
あ「ひどいですよプロデューサーさん・・・うわーん!」
P「うわーwwwwパイオツ星人が泣いて逃げたぞーwwwきめえwwwwwww」


375 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/08(水) 23:16:50 O
千「プロデューサー、静かにしてください」
P「なんだよ良い子ぶっちゃってさ、腹筋ムキムキのくせに」
千「歌うために必要だから鍛えたまでです」
P「他もムキムキなんだろ?背筋とか鬼の顔なんだろ?このマッスル如月め」
千「ちょ・・・変なあだ名つけないで下さいよ」
P「おーいみんなーwwwwww千早は筋肉モリモリマッチョマンの変態だぞーwwwww」
千「やめてください!怒りますよ!」
P「うわーwwwwマッスル如月が怒ったぞーwwwwww捻り潰されるーwwwwwwwwww」
千「ふざけないでください!」
P「ナイスバルク!マッスル如月ナイスバルク!優勝決定wwwwwwww」
千「うわーん!私は筋肉モリモリのゴリラ女じゃありませんよお!」
P「ゴリラ女とは言っとらんぞ、千早ー戻ってこーい」


376 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/08(水) 23:18:50 O
P「ときに雪歩よ、何故床に穴を掘って埋まっておるのだ?」
雪「ひっ!ぷ、プロデューサーが私をいじめるんじゃないかと思って・・・」
P「いじめるよ」
雪「ひ~ん!」
P「まずは給湯室から持ってきたヤバい香りのするゴミ箱の中身をだな」
雪「ああっ!それ生ゴミ入れじゃないですか!ひいいいっ臭いですぅ~」
菊「プロデューサー!やめてください!」
P「真か、俺の覇道を邪魔するのならば男といえど容赦はせんぞ」
雪「真ちゃん~助けてぇ・・・」
菊「ボクは女です!それになんでボクだけ略称が名字のほうなんですか、普通に真1文字でいいじゃないですか!」
P「男なら菊門を差し出すものだろう?それに真美とかぶるし」
菊「く~っ、そんな理由で!それに男じゃありませんし菊門も差し出しません!」
P「で、真はチンコ何センチあるの?もう剥けた?」
菊「だーかーらー!」
P「お前のあだ名今日から菊チンコなwwwwww」
菊「うわーん!」
雪「あっ、真ちゃーん!戻ってきてー!」
P「さあ雪歩、次は小鳥さんのデスクの脇にあったゴミ箱だ。さっき以上にヤバい臭いがするぞホーレ」
雪「きゃあああ!地球外生命体のような変な虫があああああ!ひいっ小鳥さんこんな所にナプキン捨てないでえええ!」
P「うわwwwくせーwwwwww」


377 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/08(水) 23:20:59 O
亜「兄ちゃん兄ちゃんwwwww亜美たちも混ぜてよーwwwww」
真「真美も雪ぴょんいじめたーいwwwww」
P「おう、やれやれやっちまえwww」
亜「うわー雪ぴょんクッサーwwwwww」
真「埋めちゃえ埋めちゃえwwwwwwwww」
雪「ひ~ん2人ともやめてー!」
真「きゃははwww雪ぴょんお姉さんなのに泣いてるしwwww」
亜「超ウケルーwwwwwwもっと泣け泣けwwwww」
雪「痛っ!やめてスコップでつつかないでえ!」
P「亜美真美wwww雪歩にとどめを刺すんだwwww」
亜「はーいwwwww」
真「いっけー亜美wwwwwwwかち割っちゃえー!wwwwww」
雪「い、いやあああああああああ!」
亜「うっわーwwwwwwww脳ミソ出ちゃったよwwwwキモーwwwww」
真「雪ぴょんwwww死んじゃったwwwwwwwwwwww」
P「おい、人殺しがそんなに楽しいか?お前らは人を殺したんだぞ?」
亜「え・・・だって兄ちゃんがやれって・・・」
P「お前らが殺したんだぞ!?」
真「ひっ!」
P「殺人鬼共め、警察に突き出してやる」
亜「ケーサツ!?亜美たち逮捕されちゃうの!?」
P「あたりまえだろ、殺人鬼は死刑にされる」
亜「やだよ!亜美まだ死にたくないもん!」
P「雪歩だって死にたくなかったのにお前らに殺されたんだぞ?死刑にされたって文句は言えないよな?」
真「とどめ刺したのは亜美じゃん!死刑になるのは亜美だけだよね?」
亜「真美だってノリノリだったじゃん!」
P「お前ら2人とも死刑だ!死ね外道!殺人鬼!人でなし!ダミアン!」
亜「うわーん!やだよー死にたくないよー!」
真「あーん!兄ちゃんのバカー!」
P「コラ!逃げんな殺人鬼共!」


378 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/08(水) 23:22:13 O
律「プロデューサーが1番逮捕されるべき人間だと私は思いますがね」
P「失礼な奴め」
律「雪歩死んじゃってるじゃないですか」
P「殺ったのは亜美真美だもーん俺悪くねーし」
律「ふざけないでください。人が死んでるんですよ?」
P「うるせーなー、これでも食らえ!」
律「きゃ!眼鏡にマヨネーズ塗らないでください!前が見えない!」
P「あ、そっちは窓だぞ!ここは30階だぞ!」
律「え、あ、ありがとうござ・・・」
P「ドーンwwwwwwwwww」
律「えっ!?きゃあああああああああああああ!」
P「あれほど窓には近づくなと言ったのに・・・言ってないけどwwwwww」

小「あの~、私にはナニしてくれるんです?」
P「いえ、俺には元Fランクアイドルの行き遅れ年増事務員をいたぶる趣味はないんで」
小「・・・・・・うわーん!」

順「あー君、ちょっといいかね」
P「社長、ちょうどいいところに」
順「君のおかげでうちの事務所にはアイドルがいなくなってしまったよ」
P「それは大変ですな。ところで社長に白ペンキかけたらどうなります?」
順「どうにもならんよ、ついでに君はクビだよ」
P「断る、アンタを倒して俺が社長になる!死ねえええええい!」
順「間合いが甘いよ、君」
P「ぐふうっ!?なんと重いショルダータックルだ・・・ぐはっ」


劇終


500 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/22(水) 00:30:11 O
もしもプロデューサーが生粋のいじめっ子だったら【遭遇編】

P「事務所をクビになって仕事が無い俺ニートwwwwww」
P「いやいや笑ってる場合じゃねえ、ん・・・?そこにいるのは貴音じゃあーりませんか」
貴「こんな所でお会いするとは奇遇ですね、あなた様の噂は聞いてます」
P「ほほう、じゃあ俺がクビになったことも知ってるな。丁度いい金貸してくれ」
貴「な・・・無礼者!」
P「ちょっとくらいいーじゃん、持ってんだろ?ちょっと飛び跳ねてみろよ」
貴「悪ふざけも大概にしなさい、いくらあなた様といえども許しませんよ」
P「はあ?お前ほんとは金持ってないんじゃねーの?お前養子だもんなwwwwwww本当の子じゃないんだもんなーwwwwwww」
貴「もう我慢なりません!」
P「どうせお前の本当の名字は山田とかだろwwwwww四条とかもったいねーwwwwww」
貴「・・・」
P「山田貴音wwwwwwww貧乏くせえwwwwww」※全国の山田さんごめんなさい
貴「うわーん!」
P「あ!財布は置いてってくださいよ山田さーん!」

501 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2009/07/22(水) 00:31:27 O
響「こらーっ!貴音をいじめるな変態め!」
P「響でもいいから金貸してくれよ」
響「ダメだこいつ・・・そうだ!ヘビ香こらしめてやれー!」
P「ふん!少年時代をド田舎で育ち、マムシ、ヤマカガシと幾度となく戦った俺に死角はない!うりゃあああ!」
響「あーっ!ヘビ香ー!」
P「頭潰しゃあこっちのもんよ。腹減ってるし生でもいいか、いっただきまーす」
響「ああ・・・ヘビ香・・・」
P「うめえwwwwwwwwうめえwwwwwwwwwww精もつくwwwwwww」
響「うわーん!ヘビ殺しー!」
P「次はウサ江も連れてきてくれよーwwwwwwウサギ鍋にすっからwwwwwww」

終わる

  • 最終更新:2009-07-23 00:55:34

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