雪歩のウンチ

544 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 04:35:25 0
「いよいよオーディションだ、頑張れよ。これに受かれば、解散も免れるぞ!」
「はい! 今日は絶好調です!!」
春香は元気よく答えて見せる。Pも満足げだ。
後ろにいる雪歩の元気が無いのが少し気になったが、きっと緊張しているのだろう。
あまり気にせずオーディションに臨むことにする。
いざとなれば、私が引っ張ればいい。今日は絶対に外せないオーディションなんだ。
春香はいつも以上にテンションが上がっていた。
「あ、あの。春香ちゃん」
衣装に着替え、審査員の前にでる直前になって、雪歩は泣きそうな顔をして春香に泣きついてきた。
「ど、どしたの、雪歩? もうすぐ私たちの番だよ」
「ううう。あの、おなかが痛いんですぅ」
「はぁ?」
何をバカな……。と喉まで出た言葉を引っ込める。
いつもにまして内股で、腹を押さえながら前屈みで震えている雪歩は、
冗談ではなく調子が悪そうだったのだ。
「な、なんでこんな時に」
「大事なときに、何もできない。ううっ、私なんて、穴掘って……。あいたたた」
「ううん、どうしよう」
仕方がないので春香はPに相談したのだが、彼に何もできるはずはなく、
「それは過敏性腸症候群なのかな……」
などと洩らしただけだった。

545 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 04:35:50 0
萩原雪歩はいつも舞台に立つと満ち溢れた表情になり、
普段からは想像もつかないほどキビキビとした動きで「アイドル」を演じるのだった。
そういうことを春香もPに知っていたので、オーディションが始まってしまえば大丈夫だろう。
という見込みの甘さがあった。
今回は違う。
春香が気づいたのは、オーディション会場で見ているPの驚いたような顔を見てからだった。
(……雪歩?)
さりげなく視線を変えた先には、体をプルプルと震わせながら必死に踊る雪歩がいた。
真っ青な表情は引きつり、目には涙を浮かべている。
口を動かしてはいるが、きっと声は出していないに違いなかった。
フラフラと踊り続ける雪歩が心配にはなるが、どうすることもできない。
春香にできることは自分の役割をこなし、雪歩が掘った穴を埋めることなのだ。
「二番、ダンスやる気あるの?」
言われてしまった。そう思ったのもつかの間、雪歩はビクリと驚いたように立ちすくみ、動かなくなっ

た。
春香も慌てて立ち止まる。数秒なら、ミスではなくこのタイミングで止まる振り付けなのだ、と思って

くれるかもしれない。
「ちょっと雪歩」
何考えてるの、と小声で言いかけた春香の言葉は続かなかった。
「う、うあ、う……」
目を見開き歯を食いしばって、屈みこむような姿勢をとっている雪歩の耳には春香の言葉など入ってい

るはずがなかったのだ。
これはもう、ダメかもしれない。
春香が唇を噛んだとき、神の声がした。
「それでは、一次審査は終了です。五分後、ここに集合してください」
雪歩は皆が驚くような速さで、トイレに駆けて行った。
546 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 04:36:17 0
「トイレで聞いた、あの音?」
「聞いた聞いた。ひっどい音してたわね。もう汚らしくって」
蔑むような顔でこちらを見ながら、楽しそうに話しているライバル達を見ながら、春香は腹を立てていた。
こんな下品で、モラルのない人がアイドルだなんて!
雪歩が腹を壊したのは仕方ない。彼女は一生懸命オーディションを受けたのだし。
今日は運が悪かったんだ。
そうでも思わないと、やっていけない春香だった。
「あ、あの。すみません。私のせいで……」
「お腹が大丈夫なら、次もあるんだから、がんばろ」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら謝ってくる雪歩に笑顔を向けて、春香は自分自身にも暗示をかける。
「たぶん、ボーカルとビジュアルは取れてるはずよ」
「は、はい。私も、もう大丈夫です……」
「ダンスが流行一位なのはちょっと不安だけど、まだまだ」
しかしそれも、Pの呟きによってかき消されたのだった。
「ボーカル五位、ビジュアル三位、ダンス六位か」
(そんな!)
信じられない思いだった。
今日のテンションは最高だったし、体調もよく、オーディションには自信があった。
それなのに。
雪歩をちらりと伺う。
不安そうな表情だったが、いくらかマシになったのだろう。顔色は良くなっていた。
これは、私が引っ張らなきゃいけない!
春香の必死な思いが伝わったのか、雪歩もよく動き、二次審査は上々の結果に終わった。
途中発表によると、総合三位で何とか合格枠に入っている。
「よし、後は何も考えずに行け!」
Pは、そう言って雪歩を励ました後、春香に囁きかけた。
「春香、お前が頼りだ。頑張ってくれ」
「まかせてください、プロデューサーさん!」
春香はウインクして見せた。
これで受からなきゃいけない。頑張れば、いけるんだ。

547 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 04:36:49 0
「お、二番のビジュアルいいねえ!」
ああ、イケる。
春香には確信があった。これは受かる時の感覚だ。
歌、ダンス、ビジュアル。どれをとっても、今の私には誰も敵わない。
私が一番。他はみんな当て馬のように感じる。
Pもきっと笑って見ているに違いない。
春香はPを見つめる。
しかし彼の表情は凍りつき、全く動く気配が無かった。思わず振り向く。
「あ、あう、うああ」
雪歩は既にダンスを止めていた。彼女は顔を醜く歪め、前屈みでうずくまっていた。
「あ、あ、あああ」
目は血走り、口からは涎を垂らしている。
これは、どう見ても、再起不能だ。
オーディションに、落ちた。ユニットは、解散。
春香は茫然とした。
「なんで?」
思わず口から零れた言葉に、雪歩はピクリと反応する。
「こんなに頑張ったのに、こんなに調子良かったのに」
「お、おい、君。オーディション中だぞ」
「何でブチ壊すの!? 何で私を!」
「春香!」
春香には聞こえない。その瞳には雪歩の歪んだ顔が憎憎しげに映るだけだ。
「私に何か言うことないの? 何か言ってよ、雪歩!」
「あ、ああ、あ」
雪歩は顔を上げて春香を見た。冷や汗が伝っている口が、開いた。
「あの、大声出さないで。お腹が……」
548 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 04:37:46 0
本当に冷静になったときというのは、自分ですら客観視できるものだ。
春香はそれを混乱もせず受け入れられた。
(私が、雪歩のお腹を蹴っている)
(雪歩が、叫んだ。まるで断末魔だ)
他のアイドルたちの叫び声が聞こえる。
(臭い)
雪歩は放心したようにこちらを見ていた。
スカートのまま尻餅を着いた姿勢は普段の雪歩なら恥ずかしがって絶対にしないような格好だ。
Pが視界に入った。
(プロデューサーさんは、でも、私のところには来てくれない)
Pは雪歩に駆け寄り、耳元で何か呟いている。
(でも雪歩は何もしなかった)
(頑張ったのは私。かばっていたのも私。なのに解散)
臭いはますます酷くなり、審査員達は出て行った。
雪歩は相変わらず、そこにいる。Pの隣に。
(何もせずに!)
途端、現実感が春香を襲った。
臭いがいきなりきつくなったような気がした。
悲しみがいきなり襲い掛かってきたような気がした。
怒りがいきなり沸いてきたような気がした。
「ひぐっ!」
雪歩の悲鳴が聞こえ、次いで足に肉がめり込む感覚。
(これは、逆なんだろうな)
もう一度、腹を蹴る。
「うぐぅ!」
もう一度、もう一度、もう一度……。
「がっ、ご、ごめっ……ヒグッ」
茫然としているPと、横たわり、泣き出して許しを乞う雪歩を見て、
春香は今日始めて、ようやく充実した感覚を味わった。
しかし足は動く。
雪歩の体にめり込んでいく。
もう一度、もう一度、もう一度……。
春香は笑い出した。





※ここから>>544氏とは別人
625 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 23:36:55 0
その後、春香は別のPの元でソロデビューを果たし、今や老若男女に愛される国民的アイドルとして活躍中だ。

雪歩は・・・
クビは何とか勘弁してもらい、ランク外アイドル候補生からやり直し中だ。俺も中堅Pに降格となった。
しかし、俺は雪歩のお漏らし姿にティンと来て、雪歩のプロデュースを続けることにしたのだ。

とはいえ、オーディションでの醜態はライバルアイドルの口からTVでも広められ、雪歩のアイドルイメージは壊滅状態にあった。春香は常に雪歩をかばう言動をし、逆に好感度を高めている。
雪歩「私もうダメですぅ・・・」
俺「雪歩。雪歩はお腹の具合に不安がなくなれば、以前のように活躍できるはずだ。そのために多少の荒療治もやってみようと思う。付いてこれるか?」
雪歩「は、はい!私やります。やらせてください!」

俺は雪歩の全ての食事内容と排便排尿の周期を記録することにした。
俺「何だこりゃ?便秘と下痢の繰り返しじゃないか。アイドル活動以前に健康なウンチが出来るようになるのが目標だな!」
事務所には各自のレッスン目標を書く掲示板がある。たいてい『新曲○○の振りマスターをいついつまでに』とか書くのだが、雪歩の欄には『健康なウンチをする』と大きく書いた。コレを読んで伊織が爆笑していた。俺達の苦労も知らずに。

俺「まず、便秘を何とかしよう。ここ5日ウンチしてないようだから、今日はとりあえず浣腸で出すもの出しちゃおう。」
雪歩にイチジク浣腸を手渡すも、これがなんなのか知らないらしい。
俺「よし、雪歩、おしりを出して。」
雪歩「えっ!?プロデューサーにおしりを見せるんですか!?」
俺「アイドルとして復活するためだ。お医者さんに見せると思って我慢しろ。
 今雪歩は人並み以下だ!人並み以上の努力と試練を乗り越えなければ、トップアイドルはおろか、人並みにもなれないぞ!」
雪歩「うぅっ・・・!わかりました。全てプロデューサーの言うとおりにします。」
俺「よし!(やった!狙い通り!)」

事務所ビルの和式便器のあるトイレの個室に2人で入ると、雪歩はスカートをたくし上げ、ぺロリとパンツを下ろした。
雪歩の白く形の良い尻に俺は思わず心奪われたが、尻たぶを左右に広げて肛門の周りにビッシリと剛毛が生えているのを見た途端ちょっと萎えた。
イチジク浣腸の軸をぺロリとひとなめし、雪歩のすぼまりの中心に突き入れ、薬液を1分ほどかけてゆっくりと注入した。心躍る一瞬!
連続で3本注入し終わると、すばやくパンツを上げてもじもじする雪歩。俺に目で「早く出て行けよこの変態野郎!」と訴えている。

俺「このまま10分待て。俺も立ち会うぞ。静かにしろ。人が来る。」
狭い個室の中、悶える雪歩の両手を逃げないように掴み、至福の時を過ごす。雪歩は目が泳ぎ、身をよじり、脂汗をかいて時折うめきながら短い呼吸を繰り返す。
6分を過ぎたあたりで、
雪歩「もっ!もうダメですぅ!パンツがウンチの液でぬるぬるしてますぅ!」
俺「よし出せ!」
626 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 23:37:26 0
雪歩は便器の上に瞬間移動すると同時に、和式便器に浣腸液をぶちまけた。いつパンツを下ろしたのか判らなかったほどの早業だ。
しかしウンチが出ない。雪歩は目を閉じると、意識を一点に集中させ、静かに圧力を高めてゆく。俺がうしろでwktkしながら見ていることなど念頭にないようだ。
肛門を中心として、尻が富士山を逆さにした形で盛り上がっていく。肛門の粘膜がめくれ上がっていき、赤黒い直腸粘膜と黒い便秘便の頭がのぞく。
と、臨界点を超えた肛門が一気に開き、極太便秘便が一瞬のうちに発射された!
続いて激しい破裂音とともに軟便が大量に放出され、しばし中断、派手な放屁ののち、さらに未消化な軟便がひり出される。雪歩は息も絶え絶えな様子で排便に集中している。
軟便の中にひじきと春雨と赤いパプリカが混じってるのを発見した。
俺「(おいおい・・・食事は良いもの食べてるようだが、消化しなけりゃ意味ないぜ)」
排便が一通りすんだようで、雪歩は一息つき、長い小便を始めた。

俺「雪歩、だいたい終わったか?肛門が切れて血がでてるぞ。」
雪歩「はっ!ぷっプロデューサー見てたんですか!?」
俺「(小便しながらしゃべるな)うん全部見てたよ。立ち会うって言ったろ。」
雪歩「そんなぁ~!もう私お嫁に行けません!」
俺「(小便しながら泣くな)オーディションでのお漏らしがTVでばれた時点で女としてもうダメだろ。アイドルとして復活できれば雪歩を嫁にもらいたいファンなんて山ほど現れるさ。」
俺「肛門の粘膜が飛び出して切れてる。硬くて太いウンチを一気に出したせいだな。ちょっとじっとしてろ。」
俺は雪歩の肛門をウエットティッシュで拭き、飛び出した粘膜をそっと押し戻してやった。新しいウエットティッシュにマキロンを染み込ませ、肛門の切れたヒダに塗りこんだ。俺「きれいになったぞ。薬も塗っといたよ。」
雪歩はのろのろとトイレットペーパーを巻き取り、前を拭くと立ち上がった。
雪歩「あ・・・!パンツ汚しちゃいましたぁ・・・」
俺「とりあえずノーパンで出よう。替えのパンツを買ってくるよ。」
雪歩「生理用の予備パンツがあるので、あとで穿き替えときますぅ・・・」

事務所にて。
俺「今回わかったことがある。やっぱり便秘便のあとに下痢便が来るようになってる。体が便秘を治そうとして、行き過ぎて下痢になってるんだ。」
俺「だから、浣腸してでも、ほじくりだしてでも毎日ウンチを出して、体が下痢の方に行かないようにするんだ。それに毎日ウンチ出してれば、本番でおなか痛くなっても出るウンチがないから安心だ。」
雪歩「それってつまり・・・」
俺「さっきみたいに、毎日俺が雪歩のウンチに立ち会う。出なかったら浣腸するよ。ウンチの量や硬さ、軟便が先に出たのか後に出たのかとか、チェックすることがたくさんあるからね。」
雪歩「そんなぁ~!私恥ずかしくてしんじゃいます!」
俺「なら今すぐ事務所を出て行け。アイドルとしても女としても終わったままな!一生お漏らしアイドルとして笑われて生きるがいい!」
雪歩「うっ・・・うぅっ・・・やります・・・やらせてくださいぃ・・・!」
俺「よし。一緒に頑張ろう。俺達の未来は明るいぞ!」

楽しい毎日になりそうだ。減棒と引き換えでもおつりが来るほどの桃源郷だ。

つづく・・・のか?

644 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/22(火) 22:06:46 0
翌日、また事務所のトイレにて。
俺「今日は自力排便にチャレンジだ。ウンチ出して。」
雪歩「見られてたら出るものも出ませんよぉ~」
と言いつつも、しぶしぶ雪歩は便器にしゃがんでいきみだした。
見ると肛門の周りを覆っていた剛毛がきれいに剃られており、肛門のヒダが丸見えになっている。さらに、昨日はうっそうとした密林に覆

われていた前の方もスッキリと処理されており、つるりとした外陰部と割れ目がのぞいていた。
俺「お!肛門のまわりの毛を剃ったのか。きれいになったな!」
雪歩「男の人にこんなに見られちゃうなんて分かったら恥ずかしくて・・・」
俺「うむうむ。良い心がけだね。アイドルたるもの見えないところも磨かなくては。」

結局10分以上いきんで5センチくらいのウンチのかけらしか出なかった。
ふたたび浣腸!
悶える雪歩を押さえつけて6分経過。
雪歩「ああーっ!もうダメッもうダメですぅ!!本当にもう出ちゃいます(泣)!!」
俺「ガマンしろ雪歩!お前の覚悟はそんな物か!?」
次の瞬間、くぐもった破裂音とともにジャージのおしりがモリモリと膨らんだ。
雪歩「うあああん!また漏らしちゃいましたあああぁ・・・!」
俺に抱きついて号泣しつつブリブリ漏らし続ける雪歩。最高にかわいいよ雪歩!

しかしここはあえて厳しくいく。
俺「ウンチ出せって言ったら出なくて、出すなって言ったら漏らすんだな!まったくだらしないな雪歩は・・・!」

泣きじゃくる雪歩のジャージとパンツを脱がせ、雪歩の目の前でパンツにたまったウンチをじっくりと観察し、匂いを嗅いで見せた。
雪歩「見ないで!嗅がないでぇ!もういやぁ・・・私もうダメ・・・」

中略

もろもろ後片付けしてやり、シャワーを浴びて私服(ノーパン!)に着替えた雪歩と2人で事務所でお茶を飲む。今日はレッスンも営業(予定

ないけど)もキャンセルした。ちょっとショックが大きかったようだ。
俺「今日は漏らしちゃったが、ウンチの質は便秘でも下痢でもなくて健康なウンチに近づいてたよ。この調子で明日も頑張ろう。予備のジ

ャージとパンツ用意しとけよ。」
雪歩「は、はぃ・・・」
心なしか青ざめた顔で応える。ドタキャンしなきゃいいがな・・・営業の予定なんか何もないけど。


つづく


693 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/25(金) 21:46:22 0
翌日。案の定雪歩からドタキャンの電話が。
雪歩「きょ、今日は調子悪くて・・・休ませてください・・・」
俺「ウンチ出たか?」
雪歩「出ません・・・」
俺「それでいいのか?雪歩が765プロの中でお荷物でいられる時間はそう長くないぞ。俺は社長に『1週間で結果を出す』と宣言して雪歩のクビを勘弁してもらったんだ。あと3日以内にオーディションに合格するところまで行かないと全ておしまいだ。」嘘です(笑)
雪歩「うっ・・・うぅっ・・・行きます。レッスンお願いしますぅ・・・」
俺「よし!予備のジャージとパンツ忘れるなよ!」

俺「今日はオーディションに向けた実戦訓練をやるぞ!まずジャージとパンツを脱げ。」
心ここにあらずといった表情で素直に脱ぐ雪歩。いい子だ・・・!
俺「どんなに体調を整えて行っても、プレッシャーに負けてオーディション本番でお腹が痛くなる可能性が高い。」
雪歩は鏡張りのダンスレッスン場で下半身裸にさせられて落ち着かない様子だ。これは犯罪だな。

俺「そこでオーディションにはオムツを着けて出てもらう。お腹が痛くなったら、オムツの中に漏らしてでも最後まで歌いきれ!」
俺は雪歩に浣腸し、オムツを着けてやった。あまりのひどい扱いに雪歩は呆然としている。
雪歩「うっ・・・お腹が痛いですぅ。トイレでウンチさせてくださいぃ・・・」
俺「だめだ!今まさにオーディション開始した!3曲連続でいくぞ!」
694 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/25(金) 21:46:52 0
1曲目 The idolm@ster 2分
前奏
俺「しょっぱなから思い出使うぞ。思い出せ!俺と一緒に頑張った日々を!」
これまでの日々が走馬灯のように駆け巡る。すべて【bad】だ。だめだこりゃ。
雪歩「もう伏目がちな昨日なーんていらない・・・」俺「Voアピール!」
 ・
 ・
雪歩「ハァハァ・・・おんなならたーえーられまーすーつよいーからー」

2曲目 ポジティブ 2分
中略
俺「さっきから歌詞棒読みだぞ!Daアピール!」
雪歩「なーやんでもしーかた(ぶりゅっ)な・・・い・・・うぅっ!あうぅ~」
ダンスでしゃがんだ勢いで漏れたようだ。いいぞ!
俺「止めるな!歌え!踊れ!笑顔を振りまけ!雪歩はアイドルなんだぞ!」
雪歩「ぐぐぅうーっ!(ぶちゃっ)てもしーかた、なーあぃ・・・」
俺「Voアピールだ!アピール忘れるな!キラキラしてないぞ!」

3曲目 First Stage 2分
前奏
雪歩「あぅ!ひぐぅ!もう、駄目、ですぅ・・・」
俺「オーディション本番中だぞ!お腹とオムツの中が荒れ狂っていても顔に出すな!アピールしろ!」
雪歩「うっうぅっ・・・あなたはぁ・・・いつでもぉ・・・や、やさし、いほほえ、み、く、くれ、くれる・・・」
俺「足が止まってるぞ!ちゃんと歌え!」
雪歩「でもわたしは、どっどどきどき(ぶばっぶばばっ)ぶぶぶ(ぶりぶりゅりゅ)ぶきょおお!」
オムツからウンチの液が漏れ出し、ジャージの裾を茶色く汚し始めた。
雪歩「いいっ…まい…ふぁっ…ふああっ!…すてー…すてー…あッッ!」(copyright>>573)
雪歩は裾から漏れたウンチの液に足を滑らせ、転んでしまった。これで緊張の糸が切れたのか、一気に泣き出してしまった。
俺「不合格だな。萩原雪歩!」
ニヤついてしまいそうな顔を引き締め、冷たく言い放つ。

オムツを開けると、まんこの奥まで軟便が入り込んでいた。赤ちゃんのおしり拭き用ウェットティッシュで軟便を拭いてやりつつ、雪歩のまんこをグリグリいじり倒す。
ドサクサにまぎれてアナルに指入れてみたりもした。

俺「(ちょっとやりすぎたかな・・・テンション下げすぎだ)今日のレッスンはここまでにしよう。」
俺「あさってはオーディションを受けに行くぞ。今日はよく頑張ったから明日はオーディションに備えて休みにしよう。よく寝てよく食べてよくウンチしろよ。」

雪歩はいつまでも泣きじゃくっていた。


つづく



791 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/28(月) 20:51:55 0
翌日、俺は事務所でオーディションの準備に追われていた。
雪歩のテンションは最低、思い出ルーレットは全BAD確実だが、明日のオーディションで結果を出さなければ雪歩は俺を疑い出すだろう。
流行情報をにらみ、手持ちのアクセの組み合わせを検討し、確実に勝ちを拾う戦術を考える。
久しぶりにまともな仕事をしてるな。俺。

雪歩「お・・・おはよぅございますぅ・・・」
俺「どうした雪歩?今日は休みにしただろ?」
雪歩「今日学校で、男子に『萩原お漏らししたんだって?アイドルはウンチしないんじゃなかったのか?www』ってからかわれちゃいました。
  このままだと本当に私、もうダメですぅ・・・お嫁にいけませんよぅ・・・」
雪歩「家のトイレで頑張ってもウンチ出なかったし、明日のオーディション失敗したらどうしようって考えたら居ても立ってもいられなくて・・・
  最近毎日事務所でお漏らししてるだけで、歌の練習とかしてないし・・・レッスンお願いします・・・」
あれだけいじめ倒して休みにしてやったのに、わざわざ自分からやられにくるとは。
しかし男子生徒GJと言っておこう。

俺「大丈夫だ。雪歩には才能がある。明日は『普通に』『最後まで』歌えれば合格できる。俺が保証する。
  だがそのためには、今日ウンチが出ないのはまずいな。浣腸しよう。」
雪歩「・・・はい。お願いします・・・」

雪歩にジャージとオムツに着替えさせ、いつものトイレの個室で浣腸した。
俺「今日は無理に我慢しなくていい。適当なところでオムツの中に出せ。本番でお腹が痛くなったとき、オムツに漏らす練習だ。」
雪歩「はい・・・」
昨日までの泣きっぱなしだった雪歩とはうって変わって冷静だ。追い詰められて、逆に開き直ったか?女は強いな・・・

3分経過
雪歩「ふっ!・・・ふぅっ!・・・」
雪歩は俺に抱きつき、目を閉じて静かに耐えている。
雪歩の胸が俺の腹に当たっている。雪歩の髪からいい匂いがする。
俺は雪歩をそっと抱きしめた。

5分経過
雪歩「プロデューサー・・・もう出そうですっ・・・!」
俺「よし出せ!」
俺の合図と同時にオムツの中から聞き慣れた破裂音が!

雪歩「んっ!んあぅっ!ふあぁ・・・あああ・・・」
恍惚とした表情でブリブリ鳴らし続ける雪歩。
雪歩の潤んだ瞳、切なく悶えるくちびる、紅潮した頬、胸が当たる感触、甘酸っぱい汗の匂い、髪の匂い、そして芳醇なウンチの香り・・・
俺はおかしくなりそうだった。俺は今世界一幸せだ。

中略

俺「今日も割といいウンチだったな。この調子だ!
  今日はレッスン場が空いてないから、もう帰って休め。」
雪歩「はい!」

つづく
792 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/28(月) 21:19:36 0
翌日。オーディション本番。
なんと雪歩はテンション高。どういうことだ?
朝、事務所で雪歩に浣腸した。昨日と同じように静かに耐え、オムツの中に激しく漏らす雪歩。
オムツを開けて中をのぞくと、雪歩は恥ずかしげに顔を背けた。
俺の真意も知らず、ただ俺を信頼して盲従する雪歩。壊し甲斐のある、本当にいい子だ・・・

参戦するのはEFランク限定10Kオーディション。
アクセ外してまでレベル制限の上限ギリギリを狙い、オーディションのランクを落とした。ここまでくると、素人のど自慢大会レベルだ。
俺「見ろよ雪歩。まわりはイモばかりだぜ。絶対勝てるぞ!」
しかし、ライバルアイドルたちはこれ見よがしに雪歩を指差してクスクス笑っている。顔を伏せる雪歩。

Da審査員「おお!こないだのお漏らしアイドルが来てるじゃないか!お漏らしの1番!なんかバシーッと言っちゃってよ!」
俺「(雪歩、ここはこう言うんだ)」
雪歩「きょ、今日はオムツ着けて来ました!漏らしても安心です!」
Da審査員「ぶはははは!お漏らしアイドルからオムツアイドルに転向かあ!?いいねぇ気に入っちゃったよオレ!
  おーいAD!窓開けといて!」
雪歩「は、はい!ありがとうございます!」
ライバルの誰かが、ほめてねぇよ、と小声で突っ込んだ。

オーディション開始。曲はFirst Stage。

俺「ダメもとで最初に思い出使うぞ!思い出せ!俺と一緒に頑張った日々を!」
これまでの日々が走馬灯のように駆け巡る。なにぃ!?昨日のウンチが雪歩にはgoodな思い出だと・・・!?
雪歩!どこまでドMなんだお前は・・・
雪歩「It's my first stage!
  Love you, love you あーなーたへーのー溢れる・・・」
面白いようにJAが決まる。審査員コメも絶賛状態!
あとはテンプレ打ちだけで1位満点合格となった。

雪歩「うぅっ、ぐすっ・・・わたしやりましたぁ・・・プロデューサーのおかげですぅ・・・!」
感涙にむせぶ雪歩。もはや俺を疑うことはないだろう。

しかし、一応狙い通りだが、出来過ぎだな・・・
これで雪歩が自信を付けて立ち直ってしまうと支配にくくなる。
常に雪歩が不安を抱えていて、そこに俺がつけこむ形が望ましい。アイドルとしての成功など2の次だ。

TV収録本番前、俺は雪歩のお茶に即効性の下剤を盛った。
793 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/28(月) 21:21:17 0
雪歩「本当に衣装これでいくんですかぁ?」
俺「そうだ!まだオムツがないと心配だからな!」
雪歩の衣装は、Vo標準衣装スノーストロベリーにオムツ、他アクセなし。
超がつくほど短いミニスカからオムツがチラチラのぞく刺激的な眺めとなっている。
雪歩は不満顔だが、すぐに俺に感謝することになろう。俺の策略とは知らずに・・・

   <<<ここより雪歩視点でお送りします>>>

TV収録本番。
私は久し振りのオーディション合格に有頂天になっていた。
私「あなたは、いつでも、優しい微笑み、くれる・・・」
ふふっ、楽しい!体がいつも以上に動く!私はアイドル。私が一番!ちょっとつまづいたけど、春香ちゃんにもすぐに追いついてみせる。

突如ざわっと悪寒が走る。
私「Love you, love you あーなーたへーのーあ、あーふれ、る?・・・」
お腹の左下あたりが、グルグル言い出した。うそ・・・うそ!どうして!
私「こんらん、しーた、こ、ころ、もど、か・・しく・・・て・・・」
急速に失速していく私。
おしりの穴が焼けるように熱い。お腹の中全体にギュルギュルと嵐が吹き荒れる。
浣腸なんか目じゃないほどお腹が痛い。このペースだと曲の最後までもたないよぅ!助けてプロデューサー!

P『お腹が痛くなったら、オムツの中に漏らしてでも最後まで歌いきれ!』
急にプロデューサーの言葉を思い出した。
そうだ、歌いながらバレないようにウンチするのは無理だから、間奏になったらウンチして、最後まで何とか乗り切るんだ。

足を止めて上体だけで踊り、歌声はお腹から出てないかすれ声。笑顔を作ってるつもりだけど、多分顔は引きつってるだろうな。
間奏までもう少し。がんばれ雪歩。負けるな雪歩。
水のようなウンチを含んだ、熱いおならがプスップスプスッと漏れる。

私「すこし・・・だけ・・・いぃしぃきぃしってっ!くああッ!」
グルルッ!ブモッ!プババッ!

間奏まであと少しで爆発してしまった。思ったより音が大きい!マイクが拾ってしまったかもしれない。
わずかな間奏の間に思う存分ウンチを吐き出す。
ビチャビチャッ!ニチチチ・・・ビュルルッ!

朝あんなにたくさん出したのに・・・!ウンチがとまらないよぅ!
後半はウンチ漏らしながら歌ってもうぼろぼろ・・・
私「じょ・・・ほうっ!しゅー、しゅ、うぅっ!・・・」
ひざの力が抜けて、思わず転んでしまった。しまった!オムツがカメラに写っちゃう!
舞台袖でスタッフさんたちが騒ぎだしている。
頭の中が真っ白になった。
794 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/28(月) 21:22:19 0
気がつくと、私は楽屋の隅で着替えもせずに泣きじゃくっていた。オムツが下痢ウンチでグチャグチャ・・・きもちわるい。
プロデューサーが楽屋に入ってきた。どうしよう!私・・・!
P「はああ~・・・
 歌はCDあわせで口パクにしたよ。映像は上半身主体の構成に編集することにして、どうにか放送をOKしてもらったよ・・・」
プロデューサーは深いため息を付くと、
P「とりあえず、オムツを替えよう・・・」

P「衣装が汚れるといけないから、スカートとるぞ。」
私は赤ちゃんのようにテーブルの上に寝かされ、スカートを取られた。
今着てるVo衣装は上着のすそがワカメみたいになっていて、オムツにかかっている。
P「このワカメみたいの邪魔だな。上着も取ろうか。」
いわれたとおり上着のひもをほどいてから、ハッとした。
だめ!というまもなく上着を取られてしまった。私のひんそーなおっぱいが露わになる。
P「お、スマン。上着の下ってブラとかしてなかったのか。」
そのままプロデューサーはオムツを開けにかかった。今私はブーツと手袋のほかは素っ裸だ。

初めて男の人に裸を見られた・・・しかもウンチまみれ。最低・・・!
プロデューサーは、私の裸などまったく意に介さず、くさいなーという顔をして私のあそこを拭いている。
私の中で、女の子の大事なプライドがまたひとつ、音を立てて壊れた。

   <<<ここからP視点に戻ります>>>

ウンチを拭く振りをしてまんこをいじり倒しながら、雪歩の裸をたっぷり堪能した。えろいおっぱいしやがって・・・!
顔がにやけないようにするのに苦労したぜ・・・
ここはさらに厳しくいく。

俺「ふう・・・。今回オムツしてなかったら、事務所クビより先に即刻芸能界追放ものだったぞ!もう面倒見切れないよ!!」
雪歩「ふえぇっ!見捨てないで!見捨てないでくださぁい!プロデューサーに見捨てられたら私・・・!今度こそ本当に何も出来ない子になっちゃう!
  なんでもやります!助けてくださいいぃぃ!!!」
必死の形相で俺に泣きつく雪歩。
これでいい・・・!これで雪歩は俺からもう離れられない。

俺「今回は首の皮一枚で助かったが、この程度のオーディションでこのざまじゃあ、これからはもっと厳しくやらざるを得ないぞ。覚悟しとけよ・・・!」
雪歩「ううっ・・・はい・・・」


おしまい


919 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/15(金) 21:42:25 0
営業 大型ステージライブ(前座)

俺「明日は大型ステージライブの前座をやらせてもらえるぞ!俺は別の用があって事務所に寄れないから、明日は現地集合で頼む。集合場所と時間はこの紙に書いといたから。」
雪歩「はい!明日もよろしくお願いします。」

翌日 朝8時 大型ステージ楽屋にて

雪歩「おはようございます。プロデューサー!。」
俺「はああ・・・おはよう雪歩。ウンチしてきたか?」
雪歩「出ませんでした・・・」
そりゃ出ないだろう。連日の浣腸排便ですっかり腸が浣腸に馴らされ、自力で出せなくなっているのだ。狙った通りだ。

俺「そうか。じゃあリハーサルの前に浣腸な!そのワンピースとパンツ脱いで。ウンチが跳ねて服に付くと困るからな。」
俺は楽屋に新聞紙を敷き、バケツを置いた。ソレを見て不安げな表情になる雪歩。
雪歩「あの・・・?トイレかオムツでやるんじゃないんですか?」
俺「ここは事務所と違って人目がある。2人でトイレ入ったら怪しまれるだろ?オムツだとホントに全部ウンチが出たかどうかが怪しい。こないだのオーディションの時はウンチが残ってて本番で漏らしちゃったろ?」
俺「だから、今日はココで浣腸してバケツの中にウンチしてもらう。服が汚れないように裸でな。」

雪歩「うぅ・・・浣腸したら私だけトイレに行ってウンチするってのはだめですか?」
俺「絶対ダメだ!俺が見てないと雪歩はガマンしないですぐ浣腸液を出しちゃって、ちゃんとウンチが出きらないだろ!それにウンチの状態を確認するのも大事って何度も言ってるじゃないか。さっさと脱ぐ!」
雪歩「はい・・・わかりました。」
あきらめて全裸になる雪歩。別にブラまで取れとは言ってないんだけどな。

俺「よし、四つん這いになれ」
荷物の中から、ガラス製200cc浣腸器、洗面器とグリセリン薬瓶を取り出し、手早くぬるま湯でグリセリン溶液を作って洗面器に満たした。浣腸器は今日のために購入しておいたものだ。
俺「腹の力を抜け。口でゆっくり息をするんだ。」
雪歩の肛門にワセリンを塗り、浣腸器に浣腸液を満たして突き入れる。ゆっくりとピストンを押し込み、雪歩の内臓の圧力を愉しんだ。
雪歩「んぅっ・・・はぁ・・・ふぅ」
俺「どうだ?浣腸液があったかいと気持ちいいだろ?」
雪歩「はい・・・でももうお腹一杯ですっ!キリキリしますぅ!」
俺「まだだ。もう一本行くぞ。おしりを高く上げろ!」
腰の引けてきた雪歩のおしりを一発ぴしゃりと叩き、じっくり時間をかけて2本目を注入する。2本目の半分ほどで手応えが重くなって来た。雪歩は目を白黒させて耐えている。
雪歩「ふぅっ!いた・・・いたい!もうだめですぅ・・・!」
俺「(300ccか・・・無理しすぎてもイカンな。こんなところだろう)」

浣腸器を抜いた途端、肛門からぴゅぴゅっと浣腸液が漏れる。
俺「よーし頑張れ雪歩。あと5分ガマンしろ。おしりを高く上げたほうが楽だぞ。」
雪歩「ぐぅっ!がはっ!・・・うぅっ・・・きつい、です!」

3分経過
ぴゅるっ・・・ちょろっ・・・たら~・・・
浣腸液がまた少し漏れはじめた。
俺「こら!漏れてるじゃないか。ちゃんと締めろ。まったく雪歩のおしりの穴はだらしがないな!」
雪歩「ごめ、ごめんなさ・・・くあっ!」

5分経過。
雪歩は既に半ベソ状態。背中に脂汗が玉になって浮いている。
俺「あと3分(嘘)!おしりを上げろ!」
雪歩のおしりをぴしゃりと一発叩いた。
雪歩「う・・・あっあっ・・・ああっ!だめっ!」
びゅっ!びゅるっ・・・ぶりゅりゅっ!ぶばっ!どべべ・・・
決壊した!慌ててバケツの位置を調整してウンチを受けた。
浣腸液とウンチがほど良くブレンドされた状態で激しく噴出している。
浣腸液だけ、ウンチだけ、と分かれずに、まざって出てくるのは浣腸がよく効いて腸が動いた証拠だ。よく頑張ったな!雪歩・・・!


920 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/15(金) 21:44:08 0
俺「あーあー。また勝手にウンチ出して・・・!結構こぼれちゃたじゃないか。後始末大変だぞ?」
雪歩「うっ・・・うぅ・・・ごべんなざい・・・」
俺「でちゃったもんは仕方ない。バケツの中にウンチを全部出し切れよ。お腹の中に残ってると、またステージ上で漏らすことになるぞ。」

びちっ・・・もりもり・・・びゅっびゅっ・・・
バケツの上に素っ裸でしゃがみ、懸命にウンチをひり出す雪歩。
雪歩「もう・・・もう出ません・・・内臓を全部吐き出しちゃった感じですぅ・・・」
俺「ホントか?四つん這いになっておしりを見せてみろ。」
雪歩の肛門は激しく脱肛して赤黒い粘膜が飛び出していた。
バケツに溜まったウンチからは、グリセリンの甘い匂いと、新鮮なウンチ特有の芳醇な発酵臭が混じった匂いが立ち昇っている。

俺は、おもむろに右手の人差し指を雪歩の肛門に挿入した。
雪歩「ひいっ!ななな何するんですかあああ!?いやっ・・・あああっ!」
逃げようとする雪歩の腰に左腕を回して押さえ込む。中指も肛門に挿入して、2本指でグリグリとこねくり回す。
雪歩「やめてええっ!んあああっ!」
これまでになく激しく抵抗する雪歩。白い肌が紅潮しているのは恥じらいと怒りのためかもしれない。しかし、まんこが小便でも浣腸液でもない粘液に濡れそぼっているのは何故だ?乳首が立っているのは何故だ?
答えはひとつしかない。雪歩は興奮しているのだ。
俺は人差し指と中指で雪歩の肛門を犯しつつ、親指でクリトリスをコリコリと刺激してやった。
雪歩「あぁっ・・・やぁ・・・ふぅぅん」
とたんに嫌がらなくなった。現金なやつめ。

指で直腸の奥を刺激し続けていると、奥のほうから思い出したように浣腸液とウンチがあふれ出す。
大量浣腸によって直腸の奥、S字結腸から下行結腸にまで入り込んだ浣腸液の効果だ。さっきのウンチは直腸に溜まった分だけだったが、今度出てくるウンチは大腸で熟成中のものだ。
雪歩「あ・・・あれ?またウンチ出そうです・・・あっでちゃうっ!」
再びバケツにまたがってびちびちとウンチを吐き出し始めた。
2回目のウンチは、まだ未消化な腸の内容物と胆汁の入り混じったもので、まだ発酵が進んでいないためか匂いは控えめだ。グリセリンの甘い匂いに混じってほのかに生臭い香りが漂ってくる。

俺「もうさすがに出尽くしたかな?」
もう一度雪歩の肛門に指を突っ込み掻き回してみるが、手応えはない。
ぽっかり口をあけた雪歩の肛門に、脱肛して飛び出した粘膜を押し込んでやった。すっかり雪歩の肛門は開ききっており、いくら拭いても腸液が滲み出てきた。
激しい排便に消耗し切った雪歩を立たせておしりとまんこを拭き、オムツを着けてやり、水を飲ませ、着替えを急がせた。
その間に雪歩がぶちまけたウンチの始末をした。バケツの中からは湯気が立ち上っている。雪歩の体温と内臓の中の香りだと思うと、いとおしかった。

 朝10時 リハーサル開始
会場の大きさに、メインアーティストのステージワークに圧倒されつつも、順調にリハーサルをこなす雪歩。今回は特に罠を仕込んでないからな・・・
昼飯はカレーにした。

俺「雪歩、午後の本番ステージの前にウンチが溜まってないか見ておこう。四つん這いになってくれ」
雪歩が四つん這いになったところで、オムツをはずして肛門にワセリンを塗った。
後からいきなり指2本挿入してぐりぐり掻き回してみる。親指でクリトリスもいじってやった。
雪歩「あわっ!あっあっあああっ!」
俺「うーん、まだウンチ溜まってないみたいだね。コレなら本番も大丈夫かな・・・あれ?オムツが少し汚れてるぞ」
雪歩「すいませぇん・・・オムツ付けてるからって油断したら、ウンチの液がちょっと出ちゃいましたあ・・・」
俺「オムツ付けてるからいいが・・・まったくだらしないな。雪歩のおしりの穴は!」
雪歩の肛門をゆるくしてるのは、俺のしわざなのだが・・・この調子でドンドン拡張してやろう。
921 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/08/15(金) 21:44:55 0
 午後3時   大型ステージライブ 本番開演
 午後3時10分 雪歩の出番終了

俺「雪歩お疲れ!今日のステージはバッチリだったな!明日からもこの調子で頼むよ」
雪歩「はい!今日はステージでお腹痛くならなかったから・・・プロデューサーのおかげですぅ」
雪歩「それと・・・あのう・・・あの大きい浣腸とか、おしりの中を探ったりとかって明日からずっとやるんですか?」
俺「雪歩がちゃんとウンチできないうちは、ずっとやるよ。いやか?」
雪歩「い、いえ!明日からも、よろしくお願いしますね。プロデューサー・・・!」
熱く潤んだ瞳で答える雪歩。
クセになってきたのか?まったくドMだな雪歩は・・・!

おしまい
>>795へ続く


795 名前: ('A`) [sage] 投稿日: 2008/07/28(月) 21:23:08 0
エピローグ

その後雪歩は、毎日俺にお漏らしさせられながら頑張った。

『おしりの穴に栓をする』と称してアナル拡張して、ますますオムツが手放せなくなったり、
ウィンターリゾートでお腹を冷やして真っ白な雪の上に下痢便をぶちまけたり、
遊園地ライブ後、初めて乗った観覧車のなかでウンチ漏らして2度と観覧車に乗れなくなったり、
ラジオ収録中にオムツの中にウンチ漏らしたのがDJにばれてラジオで言われちゃったり、
ロケバスの中でウンチ漏らして運転手に怒られたり、
一日署長で一日中式典に出たときにオムツが大活躍だったり、
成人用オムツのCMに起用されて「蒸れないし動きやすいんですよ~」とか言わされたり、
オムツの似合う芸能人アワードで賞をもらったりして、

オムツ系イロモノアイドルとして、ごくごく一部で熱狂的な人気を博したのだった。

めでたしめでたし?

  • 最終更新:2009-07-19 23:15:02

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