3スレ目506~

506 :('A`) :2009/03/31(火) 22:32:29 0
P「じゃあ、明日はオフにするから、好きに予定を使ってくれ」
伊織「じゃあ明日は一日私の買い物に付き合いなさい!あんたの貧相な外見を私のPらしくしてあげるわ!!」

P「はぁ?お前何様だよ!うぜぇ消えろカス!二度と来んなブルジョワが!!」
俺は今までの鬱憤をすべてぶつけて見た
今まで我慢してきた分、たまには発散したっていいだろ?

伊織は何を言われたのかわからないと言った表情で呆然としている

P「おい!きこえねーのか?凸ジョア!!ガキはガキらしくさっさと糞たれて寝ちまいな!!」

俺の言葉で、伊織は魂の抜けたような表情で涙を流し始めた
だがこんなことで、慰める俺ではない

P「あぁ!?泣けば許されるとでも思ったのか?大体テメーは生意気なんだよ!!頭に蛆虫でも飼ってんじゃねぇのか!?」

俺の言葉を聴いているのか居ないのか関係ないが、俺はさらに続けた

P「大体なんだ?ここは日本なんだよ!会話の端々に、いろんな国の言葉使いやがって、かっこいいとでも思ってんのか?ド低脳凸リンが!!」

伊織は震えたまま蹲ってしまった


だが、おれには関係ない!!


P「お前なんて、硫化水素だか塩素ガスだかなんだかかんだかでも吸ってしんじまえ!にどとくんな凸ビッチ!!」

そこまでいっても帰ろうとしない伊織を、今度はそっと抱きしめた
P「ごめんな、伊織、お前が可愛くてついいじめたくなっちまった。ごめん」
そう言った瞬間、伊織は急に顔をあげ

伊織「もう!何言ってんの!あんたが私のこと好きだなんて最初っからわかってたわよ!!」

甘い言葉を掛けた瞬間すぐこれだ
まったく成長しないガキは困るぜ

P「はぁ!?何調子のってんだてめぇ!!ぶっ殺すぞ!!」

そう言って伊織の首を絞める俺

伊織「・・・ぐっ・・・がぁ・・・・」
おー苦しそうな表情、たまらねぇぜ

両手にドクドクという伊織の血液の流れを感じる
その脈動を俺が支配しているという征服感
今、俺の両手には伊織の命が握られている

この異常な事態に俺の息子は猛ってきた


507 :('A`) :2009/03/31(火) 22:33:32 0
それにきずくと、一旦俺は手を離し、伊織を床に転がした
床に蹲って、ゴエホゲホと息をしている伊織のパンツを、俺はすばやく取り去った

そんなことにはかまっていられないのか、相変わらず伊織はゲホゲホと呼吸をしている

俺は伊織の鳩尾を思いっきり殴りつけた

伊織「ぐはっ・・・・げほっ・・・げほっ・・・」

伊織が胃の内容物を吐き出した

周囲に吐瀉物特有のすっぱいにおいが蔓延する
P「てめぇ!きたねぇじゃねぇか!!」
そういって、俺は吐瀉物の上にある伊織の頭を踏みつけた


P「おらおら!!得意の凸がお前のゲロワックスで磨かれてるぜ!!よかったな!!ハーッハハハハ!!」
伊織はもはや、苦しさでいっぱいいっぱいのようだった

俺は、伊織を一回仰向けにして、両足を拘束し
まだ誰も受け入れたことが無いであろう、ソコに己の猛りを突き入れた

伊織「ぎゃああああああああああああああああああああ!!」

とても育ちのいいお嬢様とは思えない悲鳴が響いた

伊織のそこは狭く、なかなか奥まで入らない
俺は全身の体重を一気に掛け、伊織のソレを犯した

伊織のソコからは血が流れ、伊織は相変わらず悲鳴を上げている

俺は五月蝿い悲鳴を消すために、再び伊織の首を絞めた


伊織「・・・・・・・・・が・・・・・ぁ・・・」

もはやしゃべることもままならないようだ
それに加え、俺が力を入れれば入れるほど、伊織のそこはきつく俺を締め上げる

タナトスとエロスというアンビヴァレンスな感覚
年端もいかぬ傲慢な少女への強姦

俺の精神は間違いなくこの行為を欲していた


俺は更なる刺激を求め横に並んでいたコーラのビンに目をやった


508 :('A`) :2009/03/31(火) 22:34:38 0


俺は手を離し、コーラのビンを一本手に取った
伊織は、狂ったように、声にならない声で
「やめて・・・ゆるして・・・」
と繰り返しているようだった

だが、俺は何をやめて、何を許せばいいか皆目検討もつかない、
そういって、コーラのビンを振り上げ、伊織のゲボまみれの凸にたたきつけた

ビンは砕け、伊織の凸は腫れ上がり、さらにガラスで傷ついていた
P「どうしたよ?凸自慢!!お前の凸はこんなもんなんかー?」

もはや俺の声は届いているのかわからない

俺はもう一本のビンを取り、今度は、伊織の菊穴に狙いを定めた
そして、ゆっくりと力をいれた、が、入らない

当然、何の調教も受けてない伊織のソコには入るはずも無かった
俺は一度起き上がり、伊織の菊穴にむかって全身の力を込め、突き入れた
何とか少しだけ入ったので、俺は、そのビンを思い切り蹴りいれた


伊織「あwせtぎぃjこpl;@!!!!!!!!!」
伊織の意味不明な呪文とともに、コーラのビンは伊織の穴に入ったみたいだ
けつの穴は裂け、血が流れ始めた

俺はその状態で、再び前の穴に己を入れ、伊織の首を絞めた

ピストン運動とともに、首に力を入れていく

俺は、耐えられなくなり、伊織の中に吐精した



509 :('A`) :2009/03/31(火) 22:39:48 0
俺はそこで気づいた、伊織の脈動が消えていることに
どうやら、俺は自分の担当アイドルを拷問の末虐殺してしまったらしい
俺の意識はそこでぷっつりと切れた



伊織「ねぇ!聞いてるの!!」
俺耳に響いたのは伊織のそんな声だった
P「え?」
おれは自分の状況がよくわからなかったが、とりあえず伊織は正常らしい
伊織「さっきからなにぼーっとしてんのよ!それより!!」

伊織「明日は一日私の買い物に付き合いなさい!あんたの貧相な外見を私のPらしくしてあげるわ!!」

それもいいか、と思い了承しようとした俺の口からでたのはこんな言葉だった












P「はぁ?お前何様だよ!うぜぇ消えろカス!二度と来んなブルジョワが!!」


  • 最終更新:2009-05-31 16:17:57

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード