HYRの秘密

82 :HYRの秘密 :2009/01/29(木) 22:16:09 0
これまでのあらすじ

春香、律子、雪歩のユニット「Proro」。
3人はいつも仲良し!毎日トップアイドル目指してレッスンにイベントに余念がありません。
アイドルやってればときにはつらいこともあるけど、3人の仲良しパワーで乗り切ってます!

というのはウソで、
3人ともプロデューサーが大好き!
たった一人のプロデューサーをめぐって火花を散らし、思い出の数を競っています。

そんなある日・・・
テーマパークライブの後、雪歩が抜け駆けしてプロデューサーと2人っきりで遊園地デートを楽しんだことが発覚!
しかもパフェコミュだったらしい・・・一気に雪歩が有利になりました。
嫉妬に燃える春香と律子は、共謀して雪歩におしおきすることにしたのでした。


83 :HYRの秘密 :2009/01/29(木) 22:17:22 0
ある日の風景69 Proro Cランク

初夏のある日の朝、事務所にて
律子「春香、雪歩。プロデューサーから連絡来たよ。今からPV撮影の下見に行くって。
   なんかプロデューサーは手が離せないらしくて、現地集合にしてくれだって。」
雪歩「あ・・・はい。律子さん、集合場所はどこですか?」
律子「場所は私が聞いてるから。3人でタクシーで行くから、車の中で寝てていいよ。」
雪歩・春香「はーい」

というのはウソで、
プロデューサーは律子に電話でこういったのです。
P「すまんが今日は都合がつかなくなった。事務所に来てくれて悪いが、今日はオフにしてくれ。」

タクシーに小一時間揺られて着いたのは、山間部にある廃小学校跡。
春香「へーえ、雰囲気あるね!自然に囲まれて空気もおいしいし!楽しみだね。」
雪歩「あのう、プロデューサーは・・・?」
律子「あっちの倉庫のなかでセットの準備してるらしいわ。」
ガラガラガラ・・・
重い扉を開けて中に入る3人。素早く春香が扉を閉める。
小さな窓しかないこの旧体育倉庫の中は、昼なお薄暗い。律子はブレーカーを上げて電気をつけた。

雪歩「ここはいったい・・・!?プロデューサーは?」
不安げな雪歩と対照的に、律子と春香はニヤニヤと楽しそうだ。

春香「撮影の下見ってのはウソなの。」
律子「たまには3人だけでゆっくり話をしたいと思ってね・・・特に雪歩と」
雪歩「え・・・?なに言ってるんですか律子さん」

春香「とぼけないで雪歩。
   抜け駆けしてプロデューサーさんとデートしたでしょ!
   私たちみんなプロデューサーさんのこと好きなの知ってるくせに!」
律子「そう。今日は悪い子の雪歩におしおきするのよ!」
雪歩「きゃっ!」
素早く雪歩を羽交い締めにする春香。

律子は暴れる雪歩の両足首をガムテープで縛ると、雪歩のワンピースの前ボタンを全部外した。
雪歩はワンピースの下にはスリップとブラ、パンツしか着ていない。
律子はハサミを取り出すと雪歩のスリップを切り裂いて、雪歩のブラを外した。都合の良いことにフロントホックだ。
形の良い、雪歩のおっぱいがポロリと露わになる。

律子「ふん。ちっちゃいおっぱいのくせに生意気ね」
雪歩「律子さん、春香ちゃん・・・どうして・・・許して・・・」
雪歩が抵抗する気力を失ったのを確かめて、春香は雪歩の羽交い締めを解き、服を脱がせる。
雪歩は靴下とパンツ一丁で椅子に座らされ、後ろ手にガムテープで縛られた。
そうしてから、律子は雪歩の両足首を拘束したガムテープを解き、いわゆるM字開脚の形で雪歩の足を固定し直した。
雪歩「いや・・・助けて!恥ずかしいですよぅ!」
春香「ふふん。いい格好ね、雪歩・・・!
   律子さん、仕上げは私にやらせて。」
律子「いいわよ。ハイ、ハサミ」

ハサミを受け取ると、春香は雪歩のパンツを切って脱がせた。雪歩の陰部は、肛門の周りまで剛毛がみっしりと生えている。
春香「やーだぁ雪歩、パンツきったないわねえ」
雪歩のパンツには茶色いシミがついていた。そう、雪歩はウンチの後ちゃんとおしりを拭かない子なのだ。
雪歩「いやああああ!許してぇ・・・もがごg」
春香はそのパンツを雪歩の口に詰め込んでガムテープでふさいだ。


84 :HYRの秘密 :2009/01/29(木) 22:19:01 0
律子「さて、雪歩。プロデューサーの前で裸になれない体になってもらうわよ。この秋月電子特製高出力半田ごてでね!」
雪歩「んんんん!」
春香「でも雪歩の肌に傷をつけたら私達のアイドル活動にもひびきませんか?」
律子「だから、こうするのよ!テレビに映さないところを焼くのよ!」
律子は先端が鈍く赤く光るまで熱せられた半田ごてを、雪歩の乳首に押しつけた!
ジッ!ジリヂヂヂ・・・シュウウウウ

雪歩「ごおおおわぐがあああああ!がっ!ぐggdzjkjx」
人肉が焦げる、がさついた臭いが立ち込める。
白目を剥きながら、涙と鼻水と涎と小便を飛び散らかす雪歩。
小さく綺麗なピンク色だった雪歩の乳首が、たちまち赤黒く焼けただれていく。血が焦げて鉄錆の臭いが混じる。
律子「うっききききき!くひゃひゃひゃひゃっ!」
春香「うひゃあ・・・律子さんエグイ!律子さん乳首が黒いの気にしてるから恨みこもってるなあ」
律子「春香だって乳輪でかくて陥没乳首のくせに!」

悶絶し、失神する雪歩。すかさず春香がアンモニアを雪歩に嗅がせてたたき起こす。
続けてもう片方の乳首を焼かれる雪歩。
声にならない絶叫。

律子「くっさいわねえ。換気して一休みしましょ。」
窓を開ける春香。律子は雪歩の乳首の火傷にマキロンをふりかけてガーゼをあて、手当てしてやっている。
春香「あれ?手当てしちゃうんですか?」
律子「火傷から雑菌が入って熱出して休まれても困るからね。要は男に見せられないようなガビガビ乳首になりさえすりゃいいのよ。」
それを聞いてさめざめと泣きだす雪歩

春香「おおっと雪歩、これで終わりじゃないわよ!次は私の番よ!」
オロナミンCの瓶を取り出してほほ笑む春香。
律子はニヤニヤして見守っている。

春香「雪歩ってばおしっこちびって汚いんだから!それじゃあ行くわよ。雪歩はヤリマンだからこれくらい余裕よね~」
オロナミンCの瓶を取り出し、瓶に唾を吐きかけてから雪歩のまんこに突っ込む春香。
すんなり入るはずもなく、ガシガシと乱暴に繰り返し突き刺す。
雪歩「んんん!んごおおっ!」
破瓜の血を流しながら悶える雪歩。おかまいなしにオロナミンCで雪歩のまんこをえぐりまくる春香。

律子「ありゃりゃりゃ・・・予想に反してバージンだったのね。どうでもいいけど。」
春香「ふふん!雪歩にはガバガバまんこになってもらうんだから、覚悟しなさい!次はこれよ!」
血まみれのオロナミンCの瓶を、ちゅぽんと引き抜く。
春香が次に取り出したのはリポビタンDの瓶だった。
リポビタンDの次はさらに一回り太い化粧水の瓶だ。
春香「ふ、うふふ、えへ・・・次はこれよ!これでめちゃくちゃにしてやるんだから!」
興奮した春香が取り出したのは、竹ぼうきの柄だった。雪歩の顔が恐怖に凍りつく。
律子「ストップ!そこまでよ!やりすぎて病院送りにしたら、うちらの仕事に差し支えるでしょ!
   雪歩のまんこ拡張レッスンは気長にやりましょ。」
春香「はあ~い・・・律子さんがそう言うならしょうがないですね。今日はここまでかな・・・」


85 :HYRの秘密 :2009/01/29(木) 22:20:25 0
律子「その前に・・・私はこの、雪歩のきれいなピンク色のまんこが気に入らないわ」
春香「律子さんてばビラビラがどす黒いの気にしてるからなあ・・・」
律子「春香だって小陰唇が片方だけ飛び出してるくせに!
   それはさておき、雪歩。こうしてやるわ!」
律子は例の半田ごてを取り出すと、雪歩の小陰唇を焼き始めた!
ジュウウウウ!バチバチッチリチリチリ・・・
粘液と血に濡れそぼった小陰唇の粘膜が焼け、生臭い煙をあげている。
半田ごてにあたった陰毛が焦げて硫黄の臭いがたちのぼる。
雪歩「モガッ!ガハッ、グガガ・・・」
女の子の敏感な粘膜を焼かれる激痛に身をよじる雪歩。

春香「うふふふ・・・律子さん、ここも焼いちゃいましょうよ!」
雪歩の最も敏感な部分・・・クリトリスをつまんでひねりあげる春香。
雪歩「んぎいいっ!がふあっ!」
律子「う~ん、そうしたいのはやまやまだけど、そんな敏感なところ焼いたら、多分この子ショック死しちゃうわよ。
   女の情けで、そこは許しておいてやりましょ。」

そんなこんなで、雪歩の小陰唇は表も裏も赤黒く焼けただれてしまった。
律子「んふふふ~!なかなかいい色になってきたじゃないの!」
春香「うわあ・・・グロっ!」
律子「事情知らずに見たら、なんか病気もってそうな感じよね!梅毒とか淋病とか」
春香「こんなまんこ、プロデューサーにはみせられないよね~!雪歩!」
雪歩「ううう・・・」

律子が雪歩のまんこの手当てをしてやり、手足の拘束を解いて服を着せてやった。パンツは切ってしまったのでノーパンだが。
ガニ股でうまく歩けない雪歩を、律子と春香が両脇から抱えるようにしてタクシーに乗せて帰ってきたのだった。
雪歩の家の前にて、
律子「いーい?あしたもちゃんと仕事に来るのよ、雪歩!じゃあね!」
春香「じゃあねえ~!ヤリマン雪歩!」

走り去るタクシーを見送りながら、雪歩は泣いていた。
雪歩「うう・・・わたし汚れちゃった。よごれちゃったよう・・・
   こんな体じゃあ、もうプロデューサーに合わせる顔がないよう・・・うっううっ」


おしまい

  • 最終更新:2009-05-31 16:48:17

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